児童問題で音沙汰ないけど
「ところで最近児童問題で音沙汰ないけど、創作も進めていないしどうなったの?」と、気にしている方もおられるかもしれないが、私も暇なようで忙しくてね…。
まあ、創作に関しては雑記ブログでも取り上げたが、ちょっと方針を述べたように進むとは限らないが、そろそろやろうかな?と思いながら伸びてるんだよね。それはさておき、それだけでは足りないので『OSフラワー』の開発の足掛かりを何とか作りたい。ドバイではイマイチだったが、中国だと元々アメリカと対立しているので、それにOSコンピュータ業界を支配しようという話でもないので(人権のオシャレOSだった)、研究機関で予算組んでもらって採用してもらえんかな?と。
くどいが、売れる売れない、OSが広まる広まらないという話よりも、ヒットした方がそれは良いが、これをやるとイメージがおしゃれになって著しく上昇するのです。
ところで、今私は「資格DJ」になってしまったけれども、写真の検定を受けるから、花の写真を撮ってそれを載せてフラワーを解説した本でも書くので、写真はちょっとアイドル写真くさい(写真技量ではないという意味)けど、小規模な花図鑑の図書館があるんだったね。研究機関と言ったらよく知らんので大学くらいしか思いつかないが、大学にせよ企業にせよ今回は上海が良い。皆さんでそこを拠点として「グローバルポルノ拡散人権問題」を主導しよう。これは中国政府とも衝突しない、むしろ好ましい部類の人権話題なのでOKだ。
これをやってくれれば、その次に(√A)に取り組もう。ちなみにルートA(Aルート)というのは奥菜氏という意味だ。AIだから相性がよい。ちなみに、人権なのでワールドスタンダードの国連人権を扱うだろうが、欧州人はその人権のルーツとなった魔女狩りに対する取り組みが、痛々しい話なので軽い。もっと、徹底的に魔女狩りと国連人権を結びつけた研究をすべきだ。ウィッチの魔法とかそんなのはどうでもよいフィクションだ。そうではなく、処刑された女性、さらには、欧州の彼らが新大陸発見で外地に出て行ったのは魔女狩りの時期と重なっているので、コロンブスはひょっとしたら魔女ハンターだったのか?とか思うと、現地の女性は一体どうなったのか?欧州の女性達ですら魔女扱いなのに…現地の女性達は??とんでもない事が当時起きたのではないか?と。
「隊長、魔女ですよ、いました」
「ここは魔女の楽園か?」(← 現地人からしたら、自分達より武力が遥かに強い人達なので、あまりにも怖すぎ)
「魔女って何さ?」
とかさ。こういう話題は欧州人はキリスト教の影響もあって、まして外地も関係してくる話なので歯切れも悪くなろうが、中国人だと遠慮しないので、魔女学はむしろ中国において活路が見出されるべきかもしれない。
それで、Aルート奥菜に来てもらって、パンダをまたよこしてもらうように頼もう。中国からしたら日本と関係悪化するより、民達に人道に目覚めるように呼びかけた方が良い(米軍基地からの近距離ミサイル威嚇のこと)。「台湾の人道はどうなの?」と思うかもしれないが、それは中国共産党の話であって、フラワーは関係無いし、当然勿論私は一切中国の政治家でも何でもない。