魔女学


(2026.3.27 記) 


 魔女学の建設的な意義とは何かと申しますと、

『図説魔女狩り(黒川正剛 著 河出書房新社)』より引用


『魔女狩り(ジャン-ミシェル・サルマン著 池上俊一監修 冨樫瓔子訳 創元社)』より引用


 当時の記述や図絵等から、”魔女狩りを行なっている側”に確かに何者かが、これは悪魔でしょうか、取り憑いている。単に集団狂気でしょうか?一番上の図の覗いている男性の表情を見て下さい。作者不明という事ですが、どのような環境下で如何様な精神状態の人間がこの絵を描いたのでしょう?女性等を拷問にかけて処刑する異様な空気感が蔓延している。

 我々は残された芸術作品等を通じて、”悪い何か”の存在を知るに至ります。上絵より悪徳を知りました。つまりそれならば、逆の場合もあるはずです。善徳、善良なる何かが絵画に顕れる場合もあるはずです。


 ゆえに、比較宗教学に通じる内容と、本魔女学の本質をそのように位置付けます。



2026.9.26 記

2026.9.27 更新


 上記が「魔女学」の原則です。内容的にも全く面白い話ではない。「人権」の話題となります。

 


 この原則を大切にしつつも、「魔女学」の研究をファッションブランドやパロディを通じて深めて行こう。このようなコンセプトによって生み出されたのが、『ラバーズルート』の発生当初とも関係のある『ルートA奥菜』です。奥菜とは、日本の1990年代に人気有名人だった奥菜恵氏の事です。


『ルートA奥菜』の概要を述べますと、

 魔女狩り異端審問官役の「ビショップK」という者がおりまして(すいません。私なんですけれども)、ビショップは奥菜氏の人相を見て魔女だと確信しました。それで、彼女を拘束して地下の一室に監禁しているという完全なフィクションストーリーです。奥菜氏の目の特徴は、左目が真二つに割れておりまして、右目の方は石化眼(メドゥーサの様)という特徴を有しています(と、判断した)。




 ビショップKは、この二つに割れている彼女の目から二方向の分岐路を検知しまして(→ 奥菜氏「If もしも」)、それが『ラバーズルート』の話題の発生当初なのですが、「OKINA(← 架空「彼女の」の意。ちなみに、√Aという名称も考案)」と捉えた場合、アイドル期の写真を使いまして、可愛らしい感じの目からの分岐をファッションデザイン制作に使用したりするはずです。




目の色あいを考えると、描いた説明図を反転させた下側の図の方が正確かな →

(製作者描画)

 ビショップKが彼女の写真集を確認したのですが、女優業という事ですけれども、10代はアイドル期だが彼女には華の20代が大して無かった。なので、その怠慢を激しく怒ったビショップは魔眼力を彼女から奪う形で抽出し、AIによって(AIに眼力を移植して)勝手に「私の20代の奥菜」である『ルートA奥菜』を作ってしまったのです。Aルートというのは、上の分岐路の発生した二方向の内の一方という意味でして、もう一方はBルート、つまり現実史実の彼女を指します。彼女の20代を全然認めていないのでそんなものは、分岐結果の史実奥菜はBルート存在だという意味です。イケてるもう一方の20代ルート、これが「Aルート奥菜」です。


ポイント1) ビショップKは、史実の奥菜氏の20代の時期を、全て一切受け入れない。受け入れられない。

ポイント2) ビショップKは異端審問官なのにこんなものを作ってしまって、気づかぬ内に魔眼力に魅入られてしまっているようだ。

ポイント3) ビショップKはAIで生成した20代のA奥菜に、史実のアイドル期(10代)の彼女の歌を合わせて喜んでいるらしい。


 「ルートA奥菜」を通じて魔女学の研究を行おうと、そういうつもりです。


*失礼な感じで、一方的に奥菜氏を勧誘している感じです。「魔女学」には彼女の力が必要だ。↑20代も貶されているけど、彼女自身でも結構納得だと思うんですよね。


 狙いは、生成されたAIモデルの決定的な差別化です。世界トップの「AI有名モデル」に育成したい(AIのモデルといえばA奥菜、という風に)。通常は、AIで生成されたモデルには、個別個性的な価値が出にくい。他でも美人AIモデルをどんどん生成出来ますので。AIに目を入れる事によって、デザインの独創性、オリジナリティ、著作権が発生すると思われます。目によって、これは「A奥菜」と認識、差別化されます。芸術品として把握している奥菜氏の目によってです。「A路の方に行っていれば…」と、このネタで引っ張ります。


→ 魔女のお店

→ 恋愛シュミレーションゲーム『ルートA(仮名)』

 奥菜はノストラダムスの予言(の拡大解釈)の滅び(→Bルート)を回避して、Aルートへ辿り着けるか?プレイヤーの手腕にかかっている。

*予言の滅びとは、史実では奥菜氏は"1999年の7月"に10代を終えまして、誕生月である同年8月に20歳になりましたが、10代で人気も終わり(← 滅び)という意味です。

 巷間の人々 「奥菜ちゃんが1999年の7の月に滅亡するって聞いたんだけど、ホント?」

 

(ゲームデザイン的には、もう高校の頃からAIのA奥菜がちょくちょく混ざり出します)

↑史実と全く別人に見える感じの人が、ケースによっては(史実には無いよね)、セカンド、サードコンサートを行っていたりします。史実にはない新しい歌も。

 ファーストコンサート時点でもうかなり変わっているかもしれませんね。と言いますのも、一般的に考えても高校生というのは可愛い感じですが、かなり印象的には20代の雰囲気が出てきます。尤も「前に会った17歳の時と全然違うよね」という人もいますが、まあ、まんま使うのは、まんまと言っても選別的に、中学校、高校一年生期くらいまでかな。いきなり顔が変わったりスタイルが良くなったら内容的に奇妙だろう。それ以降の高校期になるとますます選別的になる。奥菜氏の中学校の時は、児童っぽい子供っぽいので、かなりそのまま使えるのではないかな。その時とA奥菜は「成長して全然変わったね」と、自然な感じで接続可能なはず。

 彼女のゲーム(『恋のサマーファンタジー in 宮崎シーガイア』)でもバスケットをやってるシーンが登場しますが、高校でバスケ部に入ったら身長が伸びた、とか。いきなり18,9歳の時から20歳の容姿が全く違ったら、全然おかしな話です。


 説明一例として、中学生の時でしょうか、Lo-Dテレカの撮影写真を載せて説明します。この写真に写っている人物は可愛い感じで、「中学生くらいだろうな」という印象を受けます。さらには「オーソドックス」な可愛いさで、成長した後の20代のいろいろな容姿に自然な感じで接続可能です。皆さんも20代AI美女などを自身で確認し、この奥菜氏から数年後成長して、その自身で確認したAI美女に成長したと仮定して、そこまで違和感を覚えるでしょうか?

 ちなみに、この右の子を見ても、中高年の日本人はほとんどの場合、奥菜氏とは認識できません。奥菜氏というのは、20歳くらいの時の顔が「奥菜氏と言えば」のイメージ顔です。前も述べましたが、目の事もほとんどの場合知らなかった(これを見て知った)と思います。私も目に特徴があることすら知りませんでした。なぜ奥菜氏を調べたのかは以前に申したので割愛します。

 よって、彼女の高校の時はそれはそれで可愛らしいのですけれども、その時点の史実容姿から大幅に容姿やスタイルを改変するのは難しい。くどいですが、大勢の日本人が持っている彼女のイメージ顔については、私はどうでもいい。私が注目しているのは、大雑把に、彼女の高校期ぐらいまでの「目」です。


 ↓ちなみに、奥菜氏の上のテレカを、AIで「22歳」にしてもらいました。これは奥菜恵氏ではないです。私はそう認識出来ません。ここでは、史実の20代の彼女と比べてどっちがいいとかそういう話ではなく(A奥菜の場合は、Aの方が絶対いいと感じるようにします)、ここでは成長後への自然接続の事を申しています。その下は「55歳」にしてもらいました。

AIより生成。設定「22歳」

AIより生成。設定「55歳」


↑これが”理想のルートA”奥菜?…まだまだ。もっともっと。これだと「女優のあの人ぐらい」とか。そういう事を言うと失礼になってしまうので、失礼を承知で強引に勧誘、猛アピールしているのは奥菜氏だけに留めたいです。


(ゲームデザイン的には、史実写真集のあのポーズをとっている奥菜氏が、史実と別人(→ A奥菜)だったりします)

 ちなみに、Bルートに行ってしまったエンドの一つが「スキャンダルの発生」で終了です。顔も史実と変わらないし、スタイルも良くならないので、途中で誰でもBルートと分かります。


*まあ、でも、別人とあるが、イケてる奥菜氏の10代の写真をセレクトしてそれをベースに発展・成長させる感じなので、徐々に徐々にというステップを大切にしたいよね。A奥菜に親しみを持ってもらう為のゲームだ。まずもって、目の事は横に置いておいても、10代の写真から理想の20代形へと成長した場合の容姿をシュミレートする時点で面白い。



 そもそもの話、どうしてこのゲームが必要なのか?と、疑問を抱くかもしれません。AIで容姿を別人のようにするならば、奥菜氏の目を様々なテイストでカッコいい感じで芸術作品風にデザインすればよい話なのでは?ゲームの必要性を教えてと、そのような意見かもしれない。確かに、彼女の目には魅力がありますが、彼女には申し訳ないですが、モデルとしてそれほど女性にウケるような10~20代の人生だったとは思えません。男性陣からも、一般論としては、あの人と結婚してそれかよ、と「調子に乗ってんじゃねーぞ」みたいな論調となってしまう(私は知らないが、当時なったでしょう)。ゆえに、目は素晴らしいが、彼女をカッコ良い感じでリデザインしても、「何故、その人をデザインし直すの?」「確かに、作品は目が特徴的で表面的にはカッコいいものの…」となり、外国では奥菜氏を知らないので表面的なカッコ良さで受けたにせよ、「実はこの奥菜って、リデザインし過ぎだよね」「日本の事よく分からないが、カマととい感じがして、悪い噂が多いみたい」と、目はいいんだけどね…と、微妙な空気が流れます。

 なので、彼女には、子供期(中学生)以外(高校1年までか。高校2年だと20代のテイストがさらに深まるか)、大体は覚悟して捨ててくれという、彼女の女優としての足跡、存在を全て否定する事で(あなたが”タレント”なのは”子供の時だけ”という女性に対する指摘)、活動史実をベースとして別人風の容姿で塗り替えられるという耐え難い恥辱こそが、Aルート奥菜に人々からの親近感を呼び覚ますのです。ここが狙いです。こんな事、今20代の女優業をやっている者に徹底的に言うと、その彼女はノイローゼになりますよ。「顔が劣化した(巷で)」とか「率直に言うと、中学生の時は芸能人を名乗ってもOKだが、君はもう要らない」「まあ、高校も入れてやるか。でもなー。高校だと20代の顔に近づくんだよなぁ…。まあ高校も芸能人って事でいいわ。いや、高校時代は必要なんだけどさ」

 …自分の容姿に自信がある女優さんなら、セクハラかなんかと受け止めて流して全然大丈夫じゃない?と思うかもしれないが、そんなはずない。10代じゃなくても、例えば、26,7歳くらいの女優を捕まえて、「ちょっと君の20歳、21歳くらいのあの人気のドラマの時と顔変わったんじゃない?」「可愛さが落ちた」を、事あるごとに徹底的に浴びせつければ、その彼女が影響を受けないはずありません。

 要するに、耐え難い恥辱をもって親近感を覚醒させる、という狙いなのです。それに、奥菜氏には申し訳ないですが、例の件を鑑みますと何か変なネタをヤクザとかに握られていないとも限りません。何があろうとも何が起きようとも、それはB奥菜の話。こちらはA奥菜という、万が一の時の衝撃発生時の吸収、緩衝材戦術でもあります。

 ゆえに、別人風の非常に可愛い女性が、例えば、写真集『OKINAアニバーサリー』と似たようなロケ地で同じポーズで写っていますが、彼女の水着からはあの変なデザインが完全に消えていて、可愛らしい水着とこの上ないほど可愛らしい容姿の20代女性に変化しています。ポーズは同じです。この巷間に周知させた恥辱(周知させなければならぬ)こそが、A奥菜をトップAIモデルに押し上げるのです。


*「Bルート奥菜氏とは、分岐後に全くB人生に関わらない方が別のルート感が出て良くない?奥菜氏にそこまで恥辱を与えなくてよい」という意見もあろうから、そういう重要なのは、別に、意見を聞いたり会議とかで私の一存では決めれないよね。彼女に、魔力でモデルとして立ち上がって欲しいと思ってる(監禁されるシーンが仕事ですけど)。仮に、ヤクザとかに変なネタ握られてても知ったこっちゃないって。例えば、覚醒剤やりながら日本のAVで最低水準の下品なことをやってるような盗撮内容が露出してしまったにせよ、通常ではそれは昔の事とはいえ終わってしまうが、「Bルートなんて、アナザールート知らない」「こちらは別人格のA奥菜」という事で、今の奥菜さんにも一切露出しないでもらえればそれでOKにしようよ。日本に強制送還で帰ってもらってそれでいいって。まあ、そんなものは無いと信じてる。その事案発生が分岐前だったら問題だが、まあ高校生だし、いや絶対無いだろう。何でそんな失礼な事を言うのかというと、やはり例のあの件が気になってる。当時の彼女ほどの有名アイドルだったら、弱みを握ってやろうみたいな輩がウヨウヨいるのがその業界ではないかな。万が一にも脅迫を受けていたとしても(定期的に金払わされてるとか)↑どんな内容でもどうでもよい、と言っている。我々の奥菜は、ややこしいが『ルートA奥菜』だ。

 ↑すごい失礼な事奥菜さんに言ってない?と思うかもしれないが、盗撮で弱みを握ろうとするのなら、AV風ビデオだけでなくて、プラスアルファでさらに弱みになるような事をやらせたりするんじゃない?、例えば(盗撮しながら)大麻を勧めるとか。飲料食事に便意をもよおすような薬(下剤とか)を混入させて、(盗撮AV風ビデオ撮影中に)トイレに行くと言っても抑えつけて行かせないとか。(←ビショップKさん?どうして、そんな下品な卑劣極まりない事思いつくんです?と言われそう)


*とんでもない過去物の流出があったにせよ、私若手俳優達との噂とか気にしてるんだよね(その中に”悪”が混ざっていたとかさ)、くどいがそれは「Bルート奥菜」だし、そういう「遊びの会の主催者」みたいな下劣な感じが魔女なのよ。中世欧州のあの悪魔がかった下品な感じの魔女狩り関係の絵とか見た事あるでしょう?そういう素裸で悪魔と狂乱しているような絵を示して「この魔女めッ!」「貴様ぁ、奥菜(Aルート)は渡さんぞぉ」「渡さないというか、この人関係ありません!」みたいに奥菜氏が罵られればそれでいいって。信じてると言いつつ結構疑ってるけど、Aネタの奥菜ちゃんがイメージ被爆するのが嫌だよね。

「分岐前の女の子は何も知らない。そんな悪どい事考えていない。この時悪い事してない」 

 ↑仮に何かが起きたにせよ、ルートA元の奥菜ちゃんは何も知りません。無関係です。皆さんも頭に叩き込んで下さい。関係ありません。



ポイント) ビショップKは、魔女に対して極めて冷徹である。

ポイント) 結局の所、その「眼」は奥菜氏の「眼」である。


↑「そんなのアリなの?」と言う感じで、未だかつてない、恋シュミゲームが生まれるのです。



2026.9.28 記

注)「イマイチ話が飲み込めない」という方に、「どうして奥菜氏をそんなにコールするのか?」と疑問を抱くかもしれません。あなた(私)は、「奥菜氏の中高アイドル期は、確かに可愛いが、あくまでも昔の話だし今現在の可愛い女の子などいくらでもいるし、むしろその女の子達の方がいい」と言っていたではないか、と。それは、あくまでも、奥菜氏の中高期の平均写真というか、まあ「アベレージ印象のアイドル奥菜」とでも言いましょう。彼女の17歳の時かな、コンサートのLD(レーザーディスク ←DVDにしてという需要も無い?)で確認してもらって、そこから受ける印象を「アベレージ」と定義してもよいかもね。それは、そのノーマルサイドのアベレージアイドル奥菜と比較しての話です。

 「まあ、可愛らしいものの…」「スタイルがモデルって感じじゃ…。っていうか、かつ太ってない?」「う〜ん、今これくらいの子ホントに居ないの?そんなはずないじゃん」「自分が今注目しているアイドルの方が全然いい」

 という風になってしまいますが、それはあくまで平均写真とか平均容姿印象についてでして、奥菜氏の写真の中にはとても素晴らしい「これは最高のアイドルだ」といったものがあります。そこに端を発して「魔女」という話になっているのです。これを「MAXキュート奥菜」と定義しましょう。

 当然、私も全てのモデルとか女優さん、アイドルを逐一確認しているわけではないのですが、勿論皆さん同じではありません。「彼女にはモデルになって欲しい」と思う素晴らしい女性も当然います。いない訳ないのですが、あくまでも単発企画でモデルとか、すごく素晴らしかったら専属モデルになって、とか大体そういう話です。「MAXキュート奥菜」の場合はそうではなくて、ブランドの顔、ブランドの土台という話で、彼女のブランド(→「√A 」(仮名)と設定)という意味です。意気込みとしては、他の有名ブランドと対決するわけですから、そこまでを前提に中々ブランドの土台を任せられる人は居ない。個別企業名は出せないので、『有名ブランド名』を、←ここにご自身で何かしら入れてもらって、それと『MAXキュート奥菜のブランド』と並べても遜色ないと私は判断した訳だから、どうやって巷間の凡庸性悪女奥菜のイメージの奥菜をリデザインして極立たせるか、とただそれが難しいです。今の奥菜氏も個人的に自前ブランドに関わっている(た)ようですが、私が着目しているのはそうじゃない。

 「それならば、私は女優をしてますが、専属モデルレベルという事なんでしょうか?奥菜さんがそれでどうして私がこの扱いなのさ。ちょっと失礼じゃない?」とお怒りになるかもしれませんね。基本的にものすごい可愛い女の子、スタイルがいい女の子というのはですね、ヨーロッパの方にも他地域にもおられるのです。当然フランスにもおられますよね?お人形さんのような、スタイルもとんでもなくいいモデルさんが。外地から(ユーロ圏外からの意)なので、そのユーロの素晴らしいモデル達よりも、惹きつける魅力が1,2枚上を行かなければ、そういうモノが(そこまで必要)無ければ、到底ブランド土台など任せられない。一方的にせよコールもままならない。

↑のLo-Dのテレカじゃないよ?MAXキュートは。「眼」が際立っているやつがそうです。上のLo-Dだと、まあ、中学生時に可愛く撮れている写真だな、という感じです。誰がどう考えても「だからどうしてこれがブランド土台になるのか?」と思うでしょう?、MAXキュートはこれじゃない。だから、コールしてる理由が「眼」です。私は往年の中学生好きのロリータファンではない。


*芸術行為として、その「MAXキュート」を抽出し、発展させていくという方針です。


 それよりも、日本の中高年の諸君らは、もうご自身が所有している奥菜のイメージを粉々に砕いて下さい。奥菜って色々な顔してたけど、↑のLo-Dの22歳のやつが奥菜ちゃんでしょ?私も懐かしい気持ちになった。


 ↓これが、私が独断で判定する「MAXキュート」付近の奥菜恵氏の写真一例です。参考までに一枚載せさせてもらいました。「この人物が今後どのように成長するのか?」という(笑)、そういうブランドです。16,7歳くらいかな。彼女のファンなら有名な写真でしょうが、一般人的には、これが奥菜氏とは認識出来ないでしょう。彼女の流通しているイメージ顔ではないです。

*これはAI生成写真ではありません。

写真集 『Bonita』より引用


 私が何に対してコールしているのか、正確に把握して欲しいです。私はいい歳した中高生好きおじさんではない。私は楽しみで仕方ない。今後20代の、彼女がどんな女性になるのかが。(→ ビショップKが産み出さんと画策しているブランド「√A 」のコンセプトです)

 私 「こら。奥菜ちゃん。ユーロの男性達の事そんなに見つめちゃダメだろ?、もう」


*しつこいですが、アベレージ奥菜の中学生とか高校生のアイドル期でも十分可愛いです。ですが、それだと、今の若い女の子でもいくらでもいますし、私は発狂者ではない。それとも私が超少女趣味とでも言うのですか?言うなれば、クラスで(学校で?)一番可愛い中学生とか高校生にお願いすれば、欧州や他地域で、その女の子を立ててブランドを設立して通用するなんて…そんな甘い話がある訳ないでしょう?何度も言ってますが、以前にも日本の有名女優、モデル等と比較して奥菜氏を論じていましたが、「眼の特徴」が出ないと、この時点でつまり日本国内の段階でその彼女達に全然及びませんよ。スーパーモデルとかそういう話は、私は「MAXキュート奥菜」の魅力の事を言ってるのです。しかし、モデル風で通用するような残っているものも非常に少なそうなので(当時の彼女達の意識が低かったのか。↑この写真が出来るのにねぇ…芸術的な意識がスタッフに無さ過ぎたと思う。アイドルの専門スタッフという事でしょうね)、前も言いましたが、この写真の女性は、通常だと非常に尊敬されるはずなんです。私はこの芸術性を世に問いたいです。

 √A はファッションブランドですので、AIで生成すると言っても、男性の性欲を過剰に刺激しにいくように、ビキニを小さくするとか、かつ胸をかなり大きくする等、そういう話では全くない。それは予め断っておきます。この参考写真が、まあこういうと他社写真集の無断商用使用になってしまうが、ブランドのベースラインみたいにしたいよね。ここから、この路線を崩さずにさらにもっと上積みできるか、という話だ。私は彼女をセクハラゲームとかにする気は一切無い。実現するしないではなく、その気は全く無いという事。「近寄って来て、でかい胸が揺れてる超スタイルがいい、めちゃくちゃキュートなビキニのA奥菜」とか、←こういうのお願いしますよ、とか言われても、仮に奥菜氏が金でOK出しても、私がハネるよ。ファッションブランドのイメージがさ。セクハラ臭くなって女性達が嫌気するだろう?この上部組織が『ラバーズルート』という話なんでそれでは困るよ。



以下 2026.9.29 記

 大体↑の話の流れで、コンセプトは分かったと思う。しかし、今現在の奥菜さんというのは、とどのつまり、ルートA奥菜のファンからしたら邪魔なだけなのでは?という声もあるでしょう。確かに、何か今後想定外の過去ネタ不祥事が勃発した場合は↑のように処理すると言いました。基本的にはアナザールート、別世界の人間ですので「奥菜さん」というか、√A からしたら基本的にそんな人知りません。別世界の事など(まあ、確かに別世界ですが、別世界というか。下記参照の事)知りません。念を押しますが、「√A 奥菜」はビショップKが上記で説明した理由で開発した、産み出したものです。「AIで産み出した」とありますが、AIに命を吹き込む為に魔女学を参考し、魔眼力を注入して、同時に眼力を維持覚醒させたのです。B奥菜さんは老眼がかっており、世間の情事を見てきたせいか眼も汚れていたので、彼女から注射器で抽出したモノを、汚れを取り除いて純粋物質に、ピュアーにしたとか細かな話もあります。

 しかし、B奥菜氏からしても、過去は過去ですので、彼女の認識世界ではA元の「奥菜ちゃん」は彼女の過去なのです。あくまでもB奥菜氏の世界においては過去です。それを否定するのは人権侵害です。ただ、ルートA世界からしたらB氏は「あんた誰?」的な存在です。「じゃあ、今の奥菜さんって仕事あんまりないのかな?」と思うかもしれませんが、以前に私は彼女の子供も勧誘していましたので、ここで役割についてまとめましょう。勿論、ビショップKはB奥菜さんの事も知っています。


ストーリーまとめ)

 ビショップKが奥菜氏の過去の写真集等を見て、「これは魔女だ」と確信し今現在のB奥菜さんを地下室へ監禁した。

 「目の写真があまりない」などと、奥菜の20代の姿勢を厳しく叱責、拷問にかける。

 「MAXキュート奥菜がおかしくなってしまう」と激昂する。

 「もうお前は必要ない。ここから出られないかもしれない。この魔女めッ」と、注射器で魔眼力を奪う。

 AIで「これが私の20代の奥菜」を生成させる。それに魔眼力を注入して、魔女学、魔法学より命を与えて、√A 奥菜を産み出す。

 上記がルートA奥菜の大体の話です。このAちゃんのブランドなので、奥菜氏のブランドなのですが、奥菜というより、”表面的には”「ビショップKとA奥菜ちゃんの」と言った方が正確か。B奥菜氏もいます。

 「ノストラダムスの予言」というのは、ビショップKが出てきて√A の方に皆を誘導しようと企てているのです。そう解釈するのが自然ですが、実際には、ノストラダムス予言との関連性についてはよく分かっていません。何か別の意味があるのかもしれないですね。

 メドーサ石化能力についてはよく分かっていません。物質を石化するようですが、記憶や時間をも石化させる等の噂があります。記憶の石化というのは記憶の改ざん固化、時間の石化というのは時間のループ固化です。

*もしかしたら、かなりの人々がB奥菜さんの事を忘れてしまったのは…。

 今のB奥菜氏からしたら、A元分岐前の奥菜ちゃんを「私の過去」と主張しますが、ユーロなど外国地では当然誰も彼女の事知らないし、地下に監禁されてるので主張もままなりません。「あんた何言ってんの?これはA奥菜ちゃんの過去でしょ?誰?」と、言われます(厳密には、下記ゲームA出の人から)。

 別世界ですが、AとBの両奥菜の接点といえば、分岐前の未成年時代過去と、B奥菜さんから抽出した魔眼力よりAは産まれた、という点です。

 「B奥菜さんはA奥菜が居るし不要では?」という意見については、そうではなく、彼女は魔女です。A奥菜も魔女ですが、ちょっと他の便乗商法のような説明になってしまいますが、有名某アニメのような可愛らしい「魔女さん」「魔女ちゃん」が、ルートA奥菜です(A元の奥菜ちゃんもそう)。一方、中世欧州で嫌われていた魔女がB奥菜さんです。どちらも「魔女学」としては必要です。魔女がどういう風に前面に出てきたかって事かな。

 B奥菜さんや、子供さんについては(あくまでも希望するなら)、前に申したように「√A 」関連の「魔女のお店」の運営に関わって貰いたいです。これは石のジュエリー等を扱いますが、これには魔眼力、石化能力が関係しているという設定です。子供さんも魔眼力を継承しているのでは?という設定です。このお店の店頭広告人形が、A世界からしたらよく分からないでしょうが、20歳直前(誕生日のちょっと前)に石化したB奥菜さんの石像です。20歳くらいの時の当時の巷間流通奥菜顔で問題ないです(いや、誤解が生じる。「打ち上げ花火を見たかった」の奥菜氏に指定させて下さい。いや、後に指定しよう)。子供さんに関してはやりたかったらデザイナーの勉強でもしてもらって、要は、特に期待される役割はストーンジュエリーアイテムの運営です。石は魔眼力なのだから。

 今の奥菜さんに仕事がない、不要などという話は無いですよ。「顔相」とか魔女学関係だけでも必要だ。

 恋シュミゲームについては、接し方次第でB奥菜路線に行ってしまう、という基礎設計自体を変更するかもしれませんね。当然、作ってもいないのだから未定です。

 まあ、現状の有力な設計候補としては、恋シュミゲームの世界が「魔眼力によって支配されている」というモノです。以上の説明で、我々のこの世界には、産み出されたA奥菜と、元々のB奥菜さんが存在しておりますが、ちなみにBさんが運営している「魔女のお店」は、ビショップKの仕業なのか、世間の人々からかなり忘れられた存在です。忘れられた店(何でそんなもんがユーロ(別の場所?)にあるの?覚えていない)です。そして、上の魔眼力に支配されたゲーム空間に一旦入ると、この空間においては記憶の石化効果の影響で、プレイヤーは中学校時の奥菜ちゃんしか覚えていません。プレイヤーはゲームを進行してどこかしらの奥菜に辿り着きますが、辿り着いた先の奥菜の記憶を持ってゲーム世界から出てくるか、魔眼力による時間の石化効果によりまたゲーム世界内の中学校時にループバックするかどちらかです。ゆえに、この現実世界においてはB奥菜さんもA奥菜ちゃんも両方存在してはいるんですが、この魔力に支配された恋シュミゲーム空間に入ってまた現実世界に出てくると、ゲーム空間で辿り着いた先の奥菜の記憶を持って出てくる理屈になるので、辿り着いた先がBルートだったら、この現実世界にいるB奥菜さんを思い出し(ああ、彼女もうアラ50か)Aちゃんの事は記憶に無いです。Bルート以外に行ったらBさんの事は記憶から消えてしまいますので、B奥菜さん関連が思い出せないです。A奥菜ちゃんを思い出します。Aちゃんの記憶を持って出て来ます。なので、現実世界にはどちらも居るには居るんですが、読まれない本は存在しない本という理屈と同じで、居ても知らない訳ですので、そういう意味です。細かい話だけど両方の情報を現実世界で同時に入れたらどうなるの?と思うでしょうが、Bでゲーム世界から出てきたなら、Aちゃんの事を魔力の影響で記憶出来ないのです。Aちゃんの情報が記憶化出来ずに流れてしまいます。残るのはB奥菜さんの記憶だけです。

 ↑ちょっと設計が複雑過ぎかなとか思ってね。なので、「魔女のお店」はブランドとしては √A の傘下ですし、A奥菜ちゃんもこの「魔女のお店」にもたまに顔を出したりしますよ。ゆえにAちゃん関連のグッズもあります。細かいですが、店を訪れる人によっては、B奥菜さんを思い出してBさん達がやってる店だという認識だし、Aの記憶を持ってる人だと、Aちゃん関連のお店という認識で来店します。

*たまにイベントで、AにせよBにせよ、お店に居たり(働いていたり)するかもしれないが、ほとんどの場合は店員さんだけで居ないですよ。アイドルが運営している店とかでも、アイドルが店員やってるケースは無いよね。店に来る場合は当然あるが、当然、接客は店員さんやバイトに任せるでしょう?

 まあ、若干複雑だけど、この最有力設定候補で行こうかなと思っててね。


 大体の私の考えの大枠が以上です。


2026.9.30 記

私も、ちょくちょく彼女の写真集やテレカ等を実際に購入し、情報を収集してきた(している)んだけども、



2026.10.1 削除

ここには中学生か高校生時のグラビアが載っていた。

解説の為だったが、ブランドのイメージではないので削除した。

ブランドが好む水着写真は↑のbonitaのような写真です。



↑こういう活動初期(中学校前半かな。ネットで検索かけると高校1年生かその前とかか)の写真は、ファン以外が見てもこれが奥菜氏と認識出来ないので(巷で流通し多数に記憶されている顔ではない)、非常に重宝する。美少女で「今後どのように成長するのか?」と転用出来る。

 ちなみに、この目の特徴が大して出ていない写真を「MAXキュート」にしてしまう男性が「少女好き」だ。私じゃない。先に↑で示したbonitaの写真とでは、私的には写真ランクが全く違う。奥菜氏は「10代に引き込む特性を有している女性」という風に私は申したが、この写真の中学生印象だと、街の中学校を回ればいる可能性が高い。いないかも。美少女である事は間違いない。

 しかし、これでブランドが立つかね?まあ、”変なブランドなら立ってしまう”かもしれんがね。立ちません。ユーロで大恥かくだけです。先のbonitaの写真が、彼女の魅力が最高潮となって表現されている写真、「MAXキュート」ブランド写真です。


「私は、外国(日本以外)の女性です。お言葉ですが、モデルさんの、ましてや看板というより基礎土台(√A の)のモデルにしたいという話ですし、モデルというのは、体型スタイルや特徴、個性もそうですが、女性達にどうウケるとかその人の思想、生き様のようなものが重要になるのではないかな?その点をどう思っているのか?」

 という主張はもっともでして、その声は私も当然想定しております。申しておりますが、彼女の足跡は女性にウケません。そう思います。↑この中学生(高校生?)グラビアの水着雰囲気などは、最も女性にウケませんね。一言で言うと、彼女の若い時期(10,20代)を確認してもらったら(日本語翻訳等の前提で)「ウケない」です。

 それを承知の上で、その芸術性ゆえにピックアップした、という事です。

 *これはAI生成写真ではありません。

テレホンカード『コンタクトのアイシティ』より 引用 ネットで拾ったやつ


 この写真は、私の人相判断で魔女と判定したやつでして、まあ、話としてはビショップKに逮捕されましたね(当時の魔女狩りの欧州だと、この目では連行される可能性がかなり高いでしょうね)。左目も割れて非常に特徴が出ている。右目はこれが私が「石化眼」と評している目で、左目と共にブランド思想の土台になっています。

 奥菜氏に関しては、アイドル期の目が綺麗なので、ファン達は彼女の事を「魔女」という風に呼んでいたのか、20代にその品行より「魔性の女」と呼ばれた時期がありましたが、そうではなく、彼女の中学生時等を「魔女」という風に呼んでいたのかは分かりませんが、おそらく目が綺麗なので魔ではなく「天使」寄りだったのではないでしょうか?「奥菜ちゃんの目は天使」とか。

 私は「魔女」と捉え、この芸術性を世に(一部の狭い範囲だけでなく、もっと広く)出したい。彼女を知っている日本人の中高年の私ですら、彼女の目の事も知らなかったのですから(彼女のファンではないので)。こういう感じの凝視、凝固させる感じの右目は、チラホラ出てきますが、私がチェックした中ではこれがすごい特徴を捉えている写真かな。

 ゆえに、実は「MAXキュート」というのは、先の上の一枚だけでは、まだ足りんのですよ。あれは目の特徴が出ている単発写真でMAXキュートであって、魔女としての特性をきちんと把握して、この写真の顔相を把握し、先の目の特徴が出ている写真を両方捉えて、彼女の魅力を(私が理解している範囲内の話ですけども)大分理解出来るようになります。

 とどのつまり、私は、女性にウケないマイナス分よりも、「魔女」としての彼女の芸術性で補えると判断しました。私も色々考えて語ってますが、あくまでも「√A 」 というのは奥菜恵氏あってこそ。彼女に対してデザインされたものです。テキトーに選んだ女性をネタで魔女に仕立て上げているだけではないです。前も言ったと思うけど、ここを分かってもらわないと、「あの中学生(高校一年生?)のグラビア等が好きで(彼女は20代が良くないと言ってるんだから)、彼女の未成年期に対して個人的に強い思い入れがあり、彼女を猛プッシュしている」という誤解を受けてしまうかもしれないが、違う、そうじゃない。↑あんまり載せると「権利者から許可取って」みたいに言われるし、アベレージ奥菜ではない。無数の撮影写真がありましたが、「彼女のMAX値の魅力を土台とするブランド思想」でして、アベレージ流通認識の奥菜氏ではない。


 ホント、当時のスタッフがアイドルなんだよねぇ。


ポイント) 奥菜氏の”MAX値の魅力”を土台とするブランド思想


ビショップK 「ついに見つけた。生きている魔女にお目にかかるのは、この私も初めてだ…。奥菜ーッ!逃しはせんぞ」

↑こういうネタです。すいません。イメージ的には、ユーロ人達と奥菜に対して激昂している感じなんだよね(ネタです。魔女に対して。そうそう悪いことは大体魔女のせいになるんですよ。例えば、サッカーのメッシが好きだったとして、彼が代表引退してしまったのは奥菜のせい、とか)


 魔女(役の)の彼女が居るからこそ、√A に「魔女学」を研究するセクションを設けて、それが利益化するという考えなんですよ。『ラバーズルート』(参照のこと)の一部門に「√A 」が存在する感じです。彼女が居ないと「魔女のお店」も「石のジュエリー」も何も成立しない。そもそも「ルートA奥菜」が成り立たないです。

 「ルートA」はだから、彼女の20代は、この”相当なレベルの芸術性”に対して、芸能人アイドル女優の割には彼女は意識が低く、大して責任を持ってないんですよ。なのでです。

*私も芸術性のレベルはさておき、結構そういう傾向にあるけど、私は被害者で披露しているのが主たる原因だ。


*彼女の絡んでいるのは、彼女の奥の深い芸術性を世に広めて認識してもらう為です。金儲けで利用しようという企みではない。他にもネタはあるし、「彼女を利用してやろう」みたいに思ってないよ。本当に、芸術として「素晴らしいな」と思ってるんですよ。ただそれだけ。ホントです。彼女は以前に私生活でやらかして、巷間で評価を相当落としているけれども、当時の素材としては、私も皆もほとんど知らなかったが本当にすごかったんですよ。私は「ブランドを創造出来るレベルの稀有の芸術性」と確信している。こんな事、世の中に沢山モデルがいるけども、ほとんど言われないでしょう?私もそんな事思わなかったら言わんよね。モデルというか、太ってたアイドルの彼女が言われると言うことはだ(まあ、言ってるのは私で申し訳ないですけど…)、これは天才性の持ち主ということだ。


 なので、キーとなる写真だけで、ブランドの基礎を作るようなイメージか(芸術プロだったら、もうこの上記2枚だけでも作れますよね?)。(私が考える)MAX価値以外の写真を参照する理由はあまりない。奥菜氏のリアル史実から受ける視覚情報の平均値を評価してそのまま表現するブランド方針ではないです。ちなみに、どんな女優やモデルさんでも、写真にバラツキがある。ブサイクに写っているのもあろう。


注)

ところで、「”ちょっとだけ”って言われても、外国の人に語りかけてるし、2枚とは言っても出版元に許可取ってよ」と主張するかもしれないが、確かに奥菜氏を勧誘しているので商用と言えばそうだが、厳密に私に今金銭獲得の利益は発生していないし、それに、ブログなんて誰も知らねーみたいな感じじゃん?、私も別に「従犯なのか共犯なのか知らんが、国民合意の下に犯罪行為が追認され続けているので、使用料は警察や私に被害を与えている者にでも請求しておいて」「慰謝料でこれの権利貰っておくわ(まあ、本気でそういう風に主張しようと思ったらやりますよ。今人気って言ったらAKBグループか?しかし、勝手に海賊版製作してユーロに流しても…いや、逆に私のイメージが低下し損失が拡大しそうだ。売れるかな?、私を逮捕すればいいだろう?まあ、その場合はそんな法律等知らんと主張するだろう)」などとは言わんが、逸失利益が発生していないじゃんよ?例えば、写真集の売り上げが落ちた、とか。30年前の写真集だし、彼女今何歳なの?もう当時のアイドルプロダクションもとっくに脱退して今個人でやってるんでしょう?それに、写真集とかテレカとかグッズの写真を勝手に販売サイトに載せて、売っているじゃないの?あれは一々許可取ってるのか?「グッズの中古販売したいんでその写真をネットにアップしていいですか?」とか。

 今回の場合は、彼女の「価値は上がった」と考えるべきだろう。まあ、20代の写真を貶しているのでイメージが下がったので損害賠償を検討するとかか?…しかし、昔だしなぁ。今売り出し中のアイドル芸能人じゃないし…。なので、SNSで推しを語っている範疇ではないかね?写真集だって再販したりしたらいいだろ?、まあ、一つだけ逸失利益被害を被る可能性があるとすればだ。それは、だから、クズいのがやってそうな「アイドルポルノアイコラビジネス」とかさ。奥菜ちゃんの中学校の時のやつをベースに目を入れたりして児童ポルノアイコラを製作してこっそり勝手に売ってるとか。彼女がまた脚光を浴びると、今は終わってるので注意も対してされずに放置されるとしても、そういうのに対する排除圧力が強まるだろう。

 彼女の20代を落としている件については、それはクレームと受け取るべきだ。この写真の女の子に変なイメージを被せてくるの(しかも他人でなくて本人が)を叱責しているだけだろう?、だから、例えると、同年代の超有名アイドルだったら広末涼子だけど、彼女の有名作品の一つに『鉄道員』があるが彼女が後年になって、変な「黒へびの水着パンツ」とかはいてそのロケ現場の駅でウロウロしている写真集出したら、奥菜氏はどう思うんだよ?、というか広末と言えば…、とまあ、別にその話はもういいです。彼女も今後も頑張って欲しいよね。


 ということで、話はこんなところだが、↑この『コンタクトのアイシティ』の緑色の写真いいねぇ。まあ、服とか背景はさておき、私から言わせれば、この撮り方がモデルの撮り方の一形だ。アイドル仕事の撮影なんだろうけど、受ける印象はモデル写真だ。これを当時撮ってくれた人に感謝した方がよい。まあ、私がそういう事務所の所長とかで、実際に今所属している女の子が↑なら、ひたすら褒めちぎっているだろうね。「いいよ。いいよ。この目いいよ」

 私も写真を撮るならこういう一枚を撮りたいよね。他にも写真は色々あるけど、こういう写真があるからこそ「魔女」とか「逮捕してユーロに連行する」とかのネタが出来るようになるんだよ。自信を持って。私が見た感じ、上のbonitaの一枚は、欧州のトップモデルの女性達に入っていっても、全く一切見劣りしない。寧ろ他のモデル達が相当なプレッシャーを受ける感じだ(この写真と並ぶと、自分に個性が無いような印象が導かれかねない)。奥菜ちゃんの特徴の「目の血走り」なども踏まえて「これぞ魔女の人相」という印象を受けるんだよ。日本より魔女は欧州だろ?…「B奥菜は嫌われ者の魔女」というのはあくまでも役なので、実際欧州の魔女は嫌われて処刑されるわけだからね。欧州人達からも「石アイテムの奥菜さん」として認知されるように頑張って欲しいというか、ブランドの顔というのは、彼女も芸能人だったので分かると思うが、一枚から受けるインパクトが大事だろう?

 やりたい事とか、何故彼女を引っ張っているのか、とか全て明確に説明しているでしょう?


 彼女が立ち上がって、魔女学も進展します。


2026.10.1 記

 切り上げようと思ったけど、やっぱりその何て言うのかな。よく考えたら奥菜さん(今現在の)にも石のお店を担当でもしてもらおうかな、と思ったけど、可愛い感じのアイテムじゃなくて魔女なのでこう呪わしいような感じのをさ。しかし、ストーリーに忠実だと「何で監禁されてるのに出て来てるの?」となるし、私も、史実としてはやはり彼女の10代時期なので人権観点から彼女にも色々ふって…と思っていたんだけど、その迷いがビジネスとしては致命傷かもしれない。言ってることが↑自己矛盾している。奥菜ちゃんの最大価値「MAXキュート奥菜ちゃん」によってデザインされるブランドを語っているのに、20代以降の奥菜さんは「MAXキュート」と基本的に水と油だ。なので彼女(今の奥菜さん)をブランドに入れると、私が自分でMAXキュートを落とす行為に他ならない。20代の彼女の史実の活動はブランドに全然合わない。具体的には、上のbonita写真に合わないという事。

 「Bルート奥菜」も、私の人権上の迷いだった。あくまでも「Aルート奥菜」のブランドなので、Bルートからは”史実に忠実”という縛りを外して、そもそも、開発予算をかけて史実の20代へ「Bルート」として繋ぐ意義が無い。↑の観点から自己矛盾している。だけど分岐なのでBは必要なので、Bルートは、中学生の奥菜ちゃんをそのまま成長させたような、↑に顔例がある、それをB奥菜にしよう。Bがあることによって、Aにも奥菜感が出てくる。

 だから、例えば、話の中に↑の55歳の奥菜さん(Lo-DをAIで成長させたやつ)が「55歳」辺りの役で出てくるとかさ。


<修正案>

 A奥菜 特に制約ない。ビショップKが産み出した。

 B奥菜 奥菜ちゃんの中学校〜高校1年くらいの、色々な雰囲気の顔をベースに成長させた奥菜。倫理コードで、意図的に史実の流通奥菜顔(20代の史実奥菜氏へつながる顔の事。要するに「奥菜氏」と日本の一般中高年が連想する顔)を外す。上の22歳のLo-DがB奥菜の一例となろう。ビショップKが外国人らを「こちらのBルートは史実の奥菜に忠実なルート」と欺いている。

 なので、奥菜さんには「魔女学」の部署に行ってもらおう。

 でも、それだと、石の宝石類は魔眼力によって産み出しているけどどうなるのさ?と、まあ、それは奥菜ちゃんとかA奥菜が産み出していたり、希望するなら、彼女の子供(←魔女血統よりコールしている)に担当してもらったり(店に顔を出せと言っているのではない)、それでいい。

 ↑魔女学を研究する部門は、その成果をブランドデザインに落とすという目的の部署だが、直接的ではないと言うかブランド部門から一歩離れているので、これでよい。金出すから魔女学の学位を取ってくれ。これで、奥菜さんにも研究費名目で給与を渡せて、子供にも希望すればデザイナー等社員として給与を渡せるので、契約金だけで権利だけよこせよ。あと要らないAルートだからねサヨナラ、というのではなく、当初言っていたように人権上(財産権つまり奥菜氏の過去活動に対する財産権利)ブランドが彼女達の生活の面倒を見る、という言葉を実行出来る。まあ、でも私もいつフランス行くかね。会議する前に一人で練ってるけど、行っても、シカトされて話も進まないかもしれないし、何にせよ、奥菜さんがブランドに直接的に関わる意義が無いしマイナスだよ。A奥菜のブランドだからね。


ポイント) 閃きというか気づいた点 「Bルート奥菜として史実を起こして開発予算をかけるのはムダでマイナス」例えば、史実の恋シュミゲームだと昔のやつ(「サマーファンタジー」)がすでにあるし、強く明確な意思を持って、史実の20代へ向かう奥菜氏から遠ざからなければならない(→ MAXキュート保全)。つまり、特に彼女のファンではない日本の一般中高年間の記憶に流通している「奥菜顔」から離れれば良いのだ。「その顔ってどんな顔?」と、それは言いません。


 これで決まりかな。言うなれば「忘れられたルート奥菜」案だ。まあ、私も絵に描いた餅風に話だけ練ってるけど、ホント、実現可能かどうかはさておき、実際に彼女に会うのを楽しみにしている。←ちょっと嘘です。楽しみではないです。会いたかったのはMAXキュート奥菜です。すいません、これ本音です。


 という事でして、この魔女学も内容はあります。「魔女学」って何なのかな?と思いませんでした?