憂鬱です
タイトルにあるよう、芸術分野が憂鬱です。まあ、先の経済も芸術と言えばそう解釈も出来ますが、何で憂鬱なの?と思うでしょうが、言った手前、私の脳裏にピカソの絵が出てきている。だからです。ただでさえ難しい写真を、さらに自身で難しくしてしまっているので…。
タイトルにあるよう、芸術分野が憂鬱です。まあ、先の経済も芸術と言えばそう解釈も出来ますが、何で憂鬱なの?と思うでしょうが、言った手前、私の脳裏にピカソの絵が出てきている。だからです。ただでさえ難しい写真を、さらに自身で難しくしてしまっているので…。
そういう事なので、数物は横に置いておいて、今やってる日本の経済学部で論文を提出するかは未定だが(通信の経済学部では単位数をクリア出来れば卒業出来るので。つまり必修科目ではない)、この学士卒業論文風に書いたやつ(それを英訳して)でフランスの大学に出願しようかなと思ってる。奨学金貰うにも何か材料があった方が出しやすいだろう。
タイトルにあるように、「そんな事言ってないで、もっと、さっさと数物をやりなさいよ」と言う声もあるかもしれないが、やらないとは言っていないですよ。まあ、私の寿命もいつ尽きるか知らんがね。
まあ、そういう事なので話の続きだけど、今経済学部の3年生だし、続きで経済学でいいよ。もう歳なので授業料を払って行くのは海外では不可能なので、仕事をやめれないので、奨学金でも何でもいいから、そこを頼むよ。
「もう、本当にまたフランスに来る気あるのかな?、いつ来るのかな」と、来るのかどうか怪しんでいるかもしれませんが、まあ、今、法政大学で経済学部で勉強しているからね。
まあ、児童(期も含む)被害者達にくどく言及するのには、同じく重篤な被害者であるという主張から、そういう理由で訴えているのは理解出来るが、その「奥菜氏」というのは何なのかな、ネタなのかなしつこいけれど。と、外国の諸君達は、私の人格は疑わないだろうが(疑って欲しくないが。まあ、あの手この手で私の人格を貶めるマインドコントロールを試みているかもしれないが、「かも」というか、そうであろうが)、真意を計りかねるかもしれない。
前日より、資格建屋の方に書いたが、奥菜氏は私とほぼ同い歳なので、20代のネタが苦しい。もっと年齢をあげて考えれば、50代でも60代でも、20代のキャラを作ったにせよ昔過ぎてね。ピンとこないというかさ。
中国・ネパール地方の土石流災害のニュースの凄まじさに言葉を失いました。お悔やみの言葉を申し上げさせて頂きます。被害に遭われた方々の日常のご回復を、お亡くなりになられた方々のご冥福を、お祈り申し上げます。
そういう事なので、サッカー選手を例にしたけれども、表面的に、彼らのサッカーの才能、技術、プレイにばかり目がいってしまうだろう。しかし、未成年達は、彼らの「キャリアデザインの能力」に大いに着目すべきだ。くどいが、「なろうと思わないと決して何者かになる事はない」という事。
話が、「DJゲームは成人向けで未成年に勧めていない」という所から、教育の方に脱線しましたが、あのように言われると、未成年ならば「そんなに深く考えていないな。バカなのかな…」と、落ち込んでしまうかもしれないが、大体はそのような平凡な人間の方が多いはずです。私も完全にそうでした。