もう苦しいです
前日より、資格建屋の方に書いたが、奥菜氏は私とほぼ同い歳なので、20代のネタが苦しい。もっと年齢をあげて考えれば、50代でも60代でも、20代のキャラを作ったにせよ昔過ぎてね。ピンとこないというかさ。
それに、「フランスでも中国でも」と述べたが、残念な事に今戦争が勃発していて、中国はロシアの強力な同盟国、後ろ盾のようなイメージで、特に闘っている欧州においてはそう認識されているだろうから、「魔女」だしフランスでいいのではないかな。今世界が二分状態になってきているので、現地で愛されるには、現地に絞った方がいいのではないかな。戦争の相手というのは、まあ、中国は参戦していないので直接的ではないにせよ(同盟のみ)、北朝鮮も参戦している訳だし、戦争というのは、非常に警戒される、凄く憎まれるんですよね。
そういう事なので、本人も細々とアパレル事業を手掛けているようだったが、ならば興味があるのならば、彼女の本質というか魅力は「石」だ。「魔女学」とセットで産学協業ではないが、石関係のジュエリーを手がけ付加価値を生み出そうというモデルを提唱していたわけだ。
奥菜氏は、そのポテンシャルが発揮出来ずに芸能生活を終えてしまったようだ。
→ 彼女は「魔女がいい」
「If もしも」というのを昔やっていて彼女の看板だったようだ。
→ 「ルートA奥菜」が良い。(昨今のAI環境を鑑みて)
奥菜氏当人もアパレル事業に興味があるようだ。しかし、他にも、大手ブランド、芸能人、インフルエンサー有名人らがブランドが手掛けている中で、彼女は特出出来るか。厳しい事を言うと、趣味の域を出ないのではないか?
→ 「灰色、グレー色系の(メドゥーサ的な雰囲気より)石関係のジュエリーをメインに展開すべき」
と、ビジネスモデルを提唱させてもらっていますけど、先も述べたように、彼女は、難しいであろうAIキャラクターの差別化を行う事が可能な人材であり、石関係の宝石というのは、彼女のオリジナル個性。他でやろうにも石なんて要らんわとなる。魔女のモデルにより付加価値をもたらす。顔相により魔女学にアプローチするので、AIもそうだし、企画、ブランドへの生存期間が今現在の当人への(今40代)依存度が低いんだよ。
まあ、一方的に、芸能人だったし、フランスに知り合いでもいないのか?ルーアンで出店したらいいんじゃないの?、是非誘ってほしい、と、強引というか滅茶苦茶な事を言っているようだが、要するに、彼女が私を救出してビジネスをするのがベターなんだが、今更それ、特にテレビ関係のに期待してもね…。その、「怪しい」「何やってんだ?」「気持ち悪い」というのも魔女なんだよ。私フランスにも日本にも知り合い全然居ないです。
まあ、何にせよ、石だし投資のリスクも低いだろ?、言わなくても、「ダイヤモンド」「金」を沢山買ってきてそれを加工して売るとなると、原材料費が凄い、回収出来なかった場合のリスクがすごい。「石」こそが彼女の魅力なのだ。個性なのだ。アートなのだ。先に、若い人にも教育で述べたが、「それをやろうとしなければ、それになることはない」のです。君が20代までの時に主版していた関係物で終えていいのか?、私が他の(日本の)超美形女優らと彼女を同列に置いた理由に目覚めて欲しい。
← 「魔女学」は彼女にかかっているのです。