今後のプランはどうなってるの?

2026年09月11日

(今までの話の流れより)

 そういう事なので、数物は横に置いておいて、今やってる日本の経済学部で論文を提出するかは未定だが(通信の経済学部では単位数をクリア出来れば卒業出来るので。つまり必修科目ではない)、この学士卒業論文風に書いたやつ(それを英訳して)でフランスの大学に出願しようかなと思ってる。奨学金貰うにも何か材料があった方が出しやすいだろう。

 

 これが、←左欄にもある『半減期経済学』というやつだ。シンプルなアンケートによる集計サーバーによる物質思想であり、私の考えだと、個別の価値減衰調査は、このサーバーが比較材料となるという事だ。


1 価値とは何か

2 半減期とは。半減期経済学とは。

 中古品の理論

3 半減期を割り振られた物品達

*必然的に実在の実写を使えない(半減期を割り振って当社の製品の価値を扇動するなと、クレームが来るので)ので、物品の写真はCGとなる他ない。

 → 物品カタログ(ここら辺が、久しぶりに帰ってきた、パワーアップした、懐かしい『仮想王国』を連想しますね)

  理論となってまた戻ってきた、という事でしょうか。

4 VR(仮想空間)における物品論

 前段までの価値理論を仮想物品の基礎理論とするという話。

5 共産圏の経済理論の4への取り込み

 国家計画的生産行動は現実では困難を伴ったが、仮想世界の仮想物品生産において一定の規範となり得る。 


 外枠で、大体↑こんな感じ。

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 私も歳を取って、疲れというかテンションが落ちてるけども、ザッカーバーグを苦しめるのに(← 久しぶりでもまたその人なの?)、私のテンションなど必要無い。

*ちなみに、当初の当初は、アイテムや家が回転しているという話だったが、まあ、そんなのは他のメーカーでもあろうが、それは別に「回転宇宙論」という意味ではないよ。そこはあまり結びつけないで欲しい。


 何を言いたいのかと言うと、もう忘れてるだろうから、久しぶりにまた対決姿勢で行こうかなと。

 これを書いて、それで研究室で生息していこうかな、とね。

 しかし、あまり自信がない。私は熱心にそれをやれば必ず受賞するレベルになる、と言っていたが、ノーベル経済学賞になるかな?、数物ほど自信無いね。数物は言っていた通りノーベル賞だろ?物理は言った手前大丈夫と思っていたけど、数学がどうかな?と思ったが、次元空間の設定、微積分の解析やイマジナリステージ(要するに、空間解析論)でもう十分だろうね(フィールズ賞だろうね)。まあ、でも私も疲れてるから、これからやろうと言う時に、晩年のニーチェのように影として生きることになるかもしれない(広場で倒れるとか?)。

 まあ、でも、別に、経済学部にもコケにされる感じでもなくないか?あんまり、こう大きい事言って空振りだと、批判されるし、批判で終わるといいけど、アホ扱いになって相手にされなくなるだろ?「ノーベル賞」は学者からしたら門外の奴に気安く言ってもらったら困るんだよ。なので、自信ちょっと無いけど(経済が)、半減期サーバーで新しい風が吹くと思うんだよね。その地方の人は、たとえば、「懐中電灯(乾電池式)の半減期をどう思ってるのか」という事であって、これはどのように市場調査したって、例えば、札幌のどこどこの地区の、それは特殊事例だ。再現性もどうか。価値を形成する土台は、集積思念(こう思ってる)であるという理論だ。諸君達の、社会経済学の理論も↑の4、5に取り込んでいく。私も忙しいから、有志は私のところに来てくれよ。秘書というか、この1〜5を見て、私の意図を全て分かる(まあ、簡単に書いてるので分かるだろうが)感じでないとね。

 まあ、フランスの大学ぐらいは受かると思うけども、まあ、↑の雛形で、何を研究したらいいのか一目瞭然で、やりやすいんだよね。ところで、アメリカの大学では、学生でも有望だったら2000万円くらい奨学金が出るみたいだが、何とか頼むよ。1億円くらいで日本だと就職しなくてもいいし、私も歳だし、もう仕事探したりするのも億劫なんだよね。そもそもが被害、差別されながらじゃない?、雑用が無いとネタに集中出来るしね。ユートピア論がどうこう言ってたけど、この論文風のやつを現地で販売してもらうとかさ。


 1日2日じゃ出来ないし、もうそろそろ取り掛かろうと思ってるところだ。言っていたように第一希望は何の学部にせよ、ソルボンヌ大学だ。日本ではフランスの大学としては一番有名だからね。英語プログラムもあるみたいだしね。