フランス事務所


2026.9.23 〜 記


2026.9.25 更新


サロンの内容をまとめておきます。


「フランス事務所なので、サロン風で」

サロンですが、自分的には、↓これくらいをやれるとガーファクラスとなりますね。コンツェルンという感じ。あくまでも、”やれると”ね。


注)センチメンタルグループは、元々は仮想世界の会社です。ゆえに、現実世界の企業名としては仮名扱いです。


→ 半減期経済学の確立

→ 上理論を導入したゲームアイテム会社(仮想道具、レプリカ品)

→ 「スタディジョッキー」の開発

→ 「資格建屋事務所」の開発

→ 出版物等

→ 写真、金がかかる「背徳の海」の導入金へ

→ 写真関連で「フラワーシステム」

→ 写真関連で「I-system」(足場として、風水学の研究へ)

→ 写真・風水関係のサロン →(虚空間ということで)→ 数学・物理学

→ 音楽道の整備

→ 人剣道場の整備(比較宗教学)

 まさにAI時代に突入するという時に、皆様に語れた事を、とても光栄に思います。

→ 監視の目から逃れた人々が避難したドーム(VR)(精神医学、心理学の研究へ)

→ 農家直営販売所(実在店舗でして、「ラック1U農サーバー」を売ってる所です)

*1Uというのは、楽器のシンセモジュールの型を想像してください。今はクラウド時代ですが、LAN内のサーバーでして、電源を入れておくと(サーバーなので)、仮想農作物も生み出され収穫できます。ゆえに、LANのサーバー用途で、同時に農作物も生まれます。そういう商品イメージです。ここで、懐かしい「壺型ハードディスク」も売っていますね。今だと、SSD、NVMeなのかな。

→ 幻覚サウナ

 あれが欲しくて欲しくて、幻覚が見えてしまったのは、サウナに長く入りすぎたせい?インフルエンサー達の欲しい物などが幻覚風に紹介されたりする。サウナ事業に入って行かんでも…という声も。健康管理がいいよね。

→ センチメンタル商店(→ デパートにしたい)

→ シャドウ物置

→ センチメンタル銀行(我慢貯金箱とコピーバンク)

*銀行のポータルサイトが、コピーバンクシステムや、我慢貯金箱と対応しています。あなたの我慢の歴史(今日缶コーヒー一缶買うのやめた)が確認出来ます。という話でした。

→ 我慢AIシステム

*最近のAI時代を反映し、我慢したアイテムをAIに語りかけると、リストから候補を指定し我慢物品欄に記帳してくれます。まあ、昨今だとスタンドアロンの我慢貯金箱はどうかな。大掛かりな銀行システムの方がね。スタンドアロンはこれはこれでレトロ感があって良いと思う。

ポイント)月1とかで、締日を決めてやるので、毎日だろうが隔日だろうが、我慢アイテム(我慢したアイテムとその金額)を記帳すれば日付も残るが、これは仮登録で、入金日までに仮登録の蓄積された金額総計を銀行に入金しないと(我慢アイテム送金と認証される形で)、ポータルに仮登録していた我慢アイテム(つまりその月の我慢の歴史)が消失してしまう。金を入れてないんだから我慢したのかどうかよく分からんという意味。今日はコーヒ−150円、今日もコーヒー150円我慢…とやっていって、締日迄に、総計例えば3,000円を我慢名義で入金しないと、仮登録していたその月の缶コーヒー(日付)達が、消失してしまい、アナタの我慢の歴史として残らないという意味。

 この講座入金額を含む残高総計が、コピーバンクシステムへ。

→ ヒューマンライトシップ(児童(期)猥褻拷問被害者救護用の滞在型大型船舶、避難用シェルター。集客クルーズ船としての運用も…しかし、被害者らの精神状態に依存する(「不特定の人を一切入れないで。怖くて狂いそう」等)。導入・維持費も凄まじいので要検討)

→ 言語・記号ジャケット(ファッション)

→ センチメンタルコンピューター

 「フラワーOS」だけで、某社のようにOSとコンピューターハードをセットにしようか未定。大体のゲーム機ハードもそうですよね(OSとハード機体が一体販売)。

 センチメンタルコンピューターから出すハードと言えば「コットーJ」という事になります。

*「カラオケDJキット」等色々ありましたが、時代の流れより、当初は「CDJには直接ハードディスクを搭載するべき。そしてそれをカラオケキットに」という話でした。もう話が完全に古いです。

↑当初はこのように、カラオケにDJマシーンを導入して遊ぶのだ、という感じでしたが、その時はDJコントローラーも見かけない感じだったと、記憶が曖昧ですが、何にせよ↑CDJにHDDが搭載されていない時代だった。今現在だとこのカラオケマシーンに何もトキメキませんよね(とまで言うと、言い過ぎか)。DJソフトウエアとPCコントローラー等で勝手にやれば、みたいな感じ。

*このカラオケマシーンというのが、左右のハードディスク搭載のCDJと中央ミキサーが一体化したデザイン仕様で、それをカラオケに置いてある、という話でした。自分の好みで、歌よりもカラオケにそういうのがあって欲しい、という話だったんだよね。

 ↓

 現在は(2026年9月)、この「DJ」というスタイルそのものを改変しまして、仮想世界の「仮想道具のアイテムDJ」というスタイルを明確に打ち出しています。その中核を成すのが、この「コットーJ」です。


「コットーJ」とは

 CDJなのだが(CDという媒体がもう古いが)、仮想道具の中の種類の「骨董品」を読み込んで、贋作かどうか判別出来る機能がある。さらには、仮想道具をインプットしてモニターに出力する用途が一般的。通常のDVJのように、映像再生の進行をスクラッチで戻したり早めたり出来るが(スクラッチプレイ)、スクラッチのフォーカスをアイテム(画面の一部に表示されている)に切り替える事が出来まして、アイテムを360度回転させる(スクラッチ、スイッチング等により)事が出来る仕様です。勿論、アイテムのみを画面一杯に出すことが出来ます。

 映像の方は、ゲームの仮想世界とリンクしており、DVJとかPCDVJですと自身で映像を用意するのでしょうけども、こちらもやろうと思えば当然用意出来ます。しかし、基本はゲームの映像を使うのです。音楽もベースはゲームのです。ゆえに、イメージ的に、通常のDVJのような使い方(音楽も映像も自身でこしらえる)も出来ますが、オーソドックスなのはゲームの映像音楽をそのまま使います。ゲーム機(コンピューター)とコットーJが接続されているイメージで、ゲーム機を中央のモニタとしている。左右のテーブルにも中央の世界がミラーリングされますが、左右はエフェクトで色々変えてくる。なので、「CotJミキサー」もセット売りです。

*仮想ゲーム空間を、このキットを使ってゲーム空間ベースのDVJを行える、という感じです。音楽も気分でクラブ風のに差し替えたりします。しつこいですが、ゲーム空間を想像してもらいまして、このキットで、そのゲーム空間のDVJを行えるのです。

 なので、仮想世界を彷徨いながら、アイテムを紹介しつつ、音楽をかけて、時には別の映像にスイッチング…という風に、映像や音楽を用意しなくても遊べますし、それが主目的です。アイテムを繋いだり、仮想空間の別の場所と別の場所をエフェクトをかけて繋いだり…、DVJというのは、最近はAIの時代なのでしょうが、素人の遊びだと、映像や音楽をこしらえるのがめんどくさく感じる場合がある。↑ゲーム空間の垂れ流しだけでもプレイが成立します。


お客さんA 「ああ、ゲーム空間が赤くなって…、仮想座布団が、激しく回り出したぞ」

お客さんB 「DJ(アイテムDJ)が、手にひらを上に向けて、アゲアゲしてる??…意味分かんねー」

DJ  「AHァ〜。ドンドンドンドン…(キック音)」

お客さんA 「おお?、座布団の半減期を紹介している」

お客さんB 「なんと…、半減期の曲線が…(半減期が)無限大に、発散していく〜ッ(← エフェクトの一種?)」


ポイント)

ターンテーブルの回転をスクラッチさせて、音楽を早めたり戻したりするのがDJ

DVJプレイヤーの回転(しないか)をスクラッチさせて、映像を早めたり戻したりするのがDVJ

そして、本機をスクラッチさせて、ディスプレイアイテムを色んな方向に回転させるのが、アイテムDJです。


*手前の世界でのDJ、DVJで行こう、という話で落ち着きましたね。



… 〜 (その他諸々)



→ 風水塔の建設

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