前回の続き

2026年02月22日

 でも、「欧州人も昔から世界各地に交易で行ってるけど、現地住民を虐殺したりしないじゃない?」と思うかもしれないが、領土侵攻して入植、建国するケースと、単に外国に交易で来るケースは全然違う(例えば、日本に来たオランダ人とかの場合)だろう?…インディアン、まあ、当時のネイティブアメリカンなんかも、首狩族とか食人鬼とか、そういう話もちらほら見聞きするので、現地民にレッテルを貼って非キリストの悪魔ないし魔女ということで、何かすごい事になってたんじゃないかな。だって、欧州の白人女性達に対してあれだしな…。1400年代の終わり頃からか?コロンブスの大陸発見とかぶってるし、あの魔女の本読み込んでる人に来て欲しくないよ。当時の現地民からしたら悪夢だよね。

 中国の話題だが、中国は1840年あたりからだから違うだろ?1800年代は魔女は終わっているだろう。


 「ならば、どうやって中国の機関にアクセスするの?」と思うだろうが、仕事もあるし介護もあるし、基本的に札幌を離れられないんだよ。どこかやる気のある集団で札幌に事務所を開設してもらえないかな。基本的に上海との連絡用の事務所だよ。要するに、札幌に居たまま出来ないかな、と。

 

 「台湾ですけど、中国は良くないよ」と言うかもしれないが、諸君らも中国と断交しているわけではなかろう?「台湾には特急品クラスの宝物が沢山あるので万が一もあるので軽々と攻撃しない方がいい。熟慮すべき」とアナウンスしてやっただろ?周庭氏の件でもだが、これ以上中国統治者と摩擦が生じると、私が逮捕されたり入国禁止になったらどうするんだ?くどいが、台湾と開戦してしまったら、それは当然私ではなく中国指導部だろう?、そうそう、台湾人らも良くないと思うだろうが、繰り返すが台湾の諸君も中国とも良くない日本とも別に断交してないだろ?


 またフランスもいいかなと思ったが、「次は中国」と申していたし、中国の次は欧州にするかな。でも、もう私も歳なので、フィリピンとかスリランカ等暮らしやすそうな所でのんびりして札幌と往復する生活に移行するかもしれんよね。でも仕事もやめると収入がね。

 まあ、インドやドバイには、特に滞在期間の長いインドには失望したが、日本の児童強姦問題は、顔も似ている中国にとってもこれは国家社会的な毒だ。『フラワー』を通じて日本の被強姦児童(期)にアクセス出来るかもしれないね。でも、基本的に寄付金で金貰えるなどと期待しない方が良い。そうではなく、訴訟や活動の援助が主だ。数も多いだろうし、某番組みたいに現金配布は仮に金持っていても無理だよ。大した被害者じゃなくてもとりあえず貰おうとなるだろ?強姦の査定なんて現実的じゃない。


 仕事で休みも無いし、今どうやって中国の集団と連絡取るか考えるから、札幌に中国系の大学はないみたいだが、孔子学院も行ってみたがそんなに中国の大学等と連携している感じでもなさそうだし、東京には数校中国系の大学が中国語教授で開校しているようなので、そこに窓口になって紹介してもらうとかかな。彼らは日本語も達者だろうし、例えば、自大学の関係学部紹介してやるとか、企業の口きいてやるとか、役所に紹介してやるなど、私が以前より検索エンジンを貶していたが、今アメリカでは某富豪が関与している性関係の問題で火がついている。このニュースはインパクトが強く今後も世界中の人々の記憶に印象づく事だろう。中国にとっては、今年、来年…と、今こそが『フラワー』を世に問う好機ではないかな。アメリカほど日本に影響力は無いだろうが、中国でもやろうと思えば、私にフラワー写真家兼中国語訓練生とかで雇用するとかいくらでも出来そうだろ?