犯罪から目を覚まし補償を
無駄とは思っても、一応継続してずっと言わせてもらいますが、日本は犯罪から目を覚まし私を含む種々の被害者に誠実に補償をすべき。
ところで、ネットニュースなどを見てみると、国家の倫理観が堕落し尽くしているので若者達も乱れというかますますだらしなくなってしまっているが、諸君達一人一人が国家の構成員である事を今一度思い出すべきです。というのも、日本は今だかつてないほどの危機的状況に陥ってしまっていると言っていい。この現実から目を背けてはならない。世界は、戦争化してきて、ここで「パワー3」と呼ばせてもらいますが、アメリカ、ロシア、中国の大国三カ国が、パワー、軍事力によって露骨に他に圧力をかけている。さらに世界の多くの国々が北朝鮮を名指しで非難している。実際に彼らはウクライナに参戦しています。確認しますが、これらの国々と遠くない過去戦争で戦って最終的に敗戦し、軍事力も弱体化して非核国、戦闘経験も無く、倫理道徳が乱れポルノ性風俗を極めんとしている国家とはどこなのか?地理的に、彼らにサンドイッチになっている今にも武力紛争が勃発しそうな所に位置している島国とは、これは日本の事です。そして、彼らに対処するのが、小泉防衛大臣であり、総統は内閣総理大臣の高市氏です。…こりゃもう、破滅秒読みという感じ。私は以前から「ウクライナを見よ」と言っているが、いつ砕けても不思議ない平和継続の幻想にただ盲目的にしがみつき、狂事淫事に耽って現実逃避するのを止めよ。ヨーロッパ首脳からも「世界は植民地思想に立ち戻りつつある」とかそのような発言(警鐘)が出ているし、いざ日本と戦争が発生したら、敵の士気が上がるので「こんな国なんてやっちまえ〜ッ!!」みたいに、ネットでは中国から過激な挑発とも取れる発言が飛び出しているが、不良少年集団のケンカではないので、冷静に相手国の発言を受け止め評価しよう。中国軍は叶う相手ではない。もともと中国の人口も多く分が悪いのに、彼らはアメリカを挑発(政敵)しつつ軍事力を磨いているが、日本がこの20数年間で磨いた事は、発狂事とか児童買春とかそんなんです。発狂者が戦争の指揮を取れば、旧日本軍よりももっと悲惨な事態になる。疑いない。まず、「自国の防衛、安全をどのように確保すればいいのか」必死に考えなければなりません。↑発狂者に任せず、真剣に考えてください。どれほどの危機か、自国がどのような状態、程度で、どのような国に囲まれているのか、全く目を背けてはいけない。金があれば例えば、ドバイに逃げれます。君達は逃げれるのか?、そのドバイですら今イランで被弾している。
もう一度言うが、軍隊、つまり自衛隊の職員募集ポスターが、少女風アニメ絵なのはどこの国だ?…日本です。
*前回に、韓国と国防に関してもっと親密になるべきと、大きな方針を述べたが、米中とは全く違う意味で韓国は日本にとって非常に重要な国です。完全に連携出来れば出来るほど、単純な足し算で戦闘能力が2倍になります。竹島問題とか、旭日旗の使用はどうするなど、韓国とはすり合わせを熱心に行うべきです。韓国も日本と地理的に同じ場所ですし、今の時勢となり彼らもビビっているのです。聞かなくてもそれは誰でも分かる。それに韓国は日本よりも北朝鮮と敵対度合いが強いです。その北朝鮮もアメリカを挑発しつつ、軍事力を日々磨いています。アメリカを挑発する緊張感というのはこれは凄い事です。それが良い好ましいと言っているのではなく、その世界で生きているのです。