基本書を使用して
まあ、魔女学は私もやっておくから。『魔女に与える鉄槌』がやはり基本書だろう。勝手に東洋大の諸君に投げたけれども、基本的に、私の魔女学というのは、基本書を使用して、何とか奥菜氏を告発しよう(奥菜氏というのが、今回のモデル。変わることは当然ある)
「私の魔女学の基本構成」
基本書学習 → 魔女告発 → もしも彼女が〜あの時に…(ストーリーの創作) → Aルート生成
「あの女は魔女だ」と告発する為に、基本書から始めて知識の枝葉を増やしていく。知識が深ければ深いほど、文献を引用して告発に説得性を持たせられる。中世欧州だったら納得されて処刑される感じでいくのだ(→ 人権学習へも接続)。
↑私の魔女学の構成が簡潔に説明され尽くされている。
東洋大の哲学科の諸君は私の魔女学構成に囚われる事なく、私に言わないで「A奥菜」はちょっとね、勝手に己の魔女学にスポットライトを当ててやってくれよ。文学部だし中世欧州史の研究は広く行われているだろう。奥菜氏のは勝手にやっているけど、基本的に研究標的にしてよいか女性に聞かんとダメだろう。奥菜氏は昔の有名芸能人だからね。
↑学問を肴にして有名人と絡んで、東京の大学って感じするだろう?、相手に拒否られたらダメだが、自分達の影響力が大きくなれば、自分にもプラスになるなと、相手の承諾の可能性が上昇する。奥菜氏のだって、彼女のプライベートを晒したりパパラッチ的な嫌がらせとか一切ないでしょう?セールスしていた資料から「記念写真集でなんだこの水着は」みたいな、それで嫌がられても、なら最初から売るなよというかさ。自分の作品をネタにされて嫌がっていたら芸能商売も成り立つまい。了承が大事。プライベート荒らすとか絶対ダメ。↑まあ、私的には、奥菜氏だけで手一杯だろう?
なので、例えば、前にニュースで有名になった「いただき女子のリリィちゃんは魔女だ」と告発して、本人も受けたとしても、それやったらその次の勧誘で女性達が逃げていくというか、受けたらイメージが悪くなると拒否られるだろう?ゆえに匙加減、当然有すべき良識的判断が大事だが、しかし、女性に次々と絡むのが目的でなく、あくまで魔女学なので、そんなに↑時間も予算もなかろう?(次から次へとどんどん女性に声かけするような)
何が、私の言うところの、「魔女学」なのかが伝わったと思う。自分達の価値を上げると言う意味が分かるね?今は動画時代になったし、諸君らが芸能人に絡んでいくというより、当初はそうだが、影響力が上がれば、学問を持っている君達が絡んだ者が芸能人なのだ。だから、学園祭でアイドルに絡むというよりも、有名大学の学園祭に呼ばれる者こそアイドルなのだ。とそういう学園祭と同じ理屈だ。