彼女の話はこれで全て切り上げる
彼女と言うのは前回より奥菜氏の事だが、一方的なので彼女の話題はこれで今後も切り上げようと思います。要するに、アイドルと言っても、単にアイドル期の焼き直しなんて興味無いよ、と言う事。いくらでも若い子いますし、外国にも若い人沢山いますよ。例えば、韓国だと韓国の若い女性でなくて、何で奥菜氏のアイドル期を焼き直して韓国なら韓国に輸出するの?と、絶対失敗するの分かりきってるじゃない?誰がどう考えたって「韓国だから韓国の若い子でいいよ」となるだろ?不愉快に思うかもしれないが、そこまで時、場所、国家を超越するほど可愛くないよ。ゆえに、着目点を逃さず、そこを徹底的に引き出して芸術に仕上げる感じだ。だからこそ、再三彼女が話題に出ているのです。最初から彼女に関しては『魔女』が一貫的テーマだ。当時言われていた「魔性の女」ではない。それなら別に魔性の20代女性とか、美魔女とか他にも沢山いますよ。中世欧州の魔女だ。それが奥菜氏に対する着眼点だ。彼女の顔相だと、当時の欧州人だったら、ほぼ間違いなく処刑された。
つまり、A奥菜と言うのは、魔法というか魔術、魔術か。←に色々書いていたが、着眼点がユニークだ。例えば、医学も精神科医でもないのに書いているけど、ドームと言うのが、「衛星からの監視を遮断する」「ミサイル攻撃からの逃避」等意味合いがあり、そこに逃げ込んできた善良な人々によって外周を囲まれた一区画に、精神病者の町と精神病者用の快復の街を精神科医らを集めて作ると言う話であって、私はだから被害者だから、衛星監視とかそう言うのが実際に以前に発狂しかかった経験をもとに、今平然としているけども、書いてるんだよ。ドームの時点で被害者的な視点が反映している。ドローンではなく衛星だ。衛星から常時監視されている感じで、そこから逃れるためのシェルターその意味において、すでに精神病者の町なのです。周囲を囲んでいるグッドハートと言うのは人間不信という意味だ。まあ、そういう仕事は精神科医だけでないが、症例だとこういう町かな、それを快復させるのはこういう町かな、と建築家の意見も取り入れ、要するにユニークじゃない?やりたい医学部がいない訳ないだろ?予算が必要になるがどう出すのか?という話になる。
話が逸れたが、奥菜氏は故に魔女として入って欲しいが、日本はそもそも発狂している感じだし、性の乱れも極まっている感じ。そういう風土から出てきた女性であるというのは事実だし(今は昔よりもさらに進行しています)、万が一にも欧州とかで狂信者に殺される可能性も0%ではない。それぐらい特徴的な顔相をしている。「発狂人らの集会の主催者」というのは、日本の役人でも何でも主流派、50〜60代くらいの時の人が当時、中学生の奥菜氏を熱心に可愛がっていたのではないか。私のように同年代ではなくてね。その主流派が強い影響を受けて少女性愛を強化してしまった。奥菜氏は10代に目を向けさせる特性を有している。少女に溺れてしまった。若い時の趣味が今もなお続いている場合もある、とそんな所だろう。故に奥菜は「発狂者の集会の主催者」だ。確かに、奥菜に耽溺していた今の主流派は、”完全に腐った”。これは魔女の能力によるところ、という設定だ。細かいかな。要するに「日本を腐らせた官僚を腐らせた魔女の奥菜」という事だ。奥菜は、20代期をコケにして(もうおばちゃん)10代の可愛さ(奥菜マニアは高校ではなく中学生期)に目を向けさせる特性を有している。その意味で、他の女性達を不快にしている。不快を食料としている。
ポイント) Aルート奥菜とは「魔術」
ゆえに、魔女狩りや魔術の研究者を呼ぶのだ。
となると、「人権学」で周庭氏の事を語っていたが、中国だと彼女を呼びづらいというか不可能なので(現地では犯罪者)、どうしたものかと、困っている。別に彼女が香港をどうこう出来るわけでもないだろうし、カナダに行かせた訳だし今後も一人見逃してやって欲しい、と私も応援していた(いる)縁で言ってあげるが、なかなか中国現地では逃亡した犯罪者なのでこれは難しい。「なぜ周庭が犯罪者なのか、納得できない」などという話は、それは中国本土内でするような話ではないし、私にそんなパッションは無いので、まあ、何にせよ「ワールドグローバルポルノへの近接的アクセス問題」について、これは何かしら対処すべきという意見は、中国でも広く受け入れられるであろう。周庭氏に関しては私も今困っている。ゆえに人権学は中国以外か?でも、私の体一つだし、まあ、彼女とも連絡をとっている訳でも全く無いので、しかし周庭氏の事だから、カナダで専攻している(もう卒業した?)のは、政治ないし法律、まあ経済あたりではないかな?彼女の活動を鑑み、文学とか理工系の大学院に行っているという事は無いと思うが、「でも、中国でも人権学でいいじゃん」と思うかもしれないが、革命権とかあんまり合わないよ。彼女とはいつかお会いする日もひょっとしたらあるかもしれませんね。
周庭さんに言ってもしょうがないけど、実写のみならず、変態アニメポルノみたいなのをネットで世界中に拡散させて、何も出来ませんという日本の統治機構はもう…これが”組織が腐った”という事だ。何も出来ないって何よそれ。別に彼女にセクハラを仕掛けている訳ではなくて、民主なので衆愚をどう見るか、という話だ。北米大陸では明らかに大麻解禁の流れにある。日本では違法だ。それが日本で解禁になると、あのポルノ性風俗環境にプラスして大麻という話になるので、さらにふしだらになるが、仮にそうなったとして、その状況からそれを民主的に修正する(大麻回収、ポルノないし性風俗回収)というのは、どのように行うのか?当然利権団体が居る。利権団体は風俗だと大体マフィア、警察だ。そして、皆民主は快楽物に耽っている。まあ、話が長かったが、Bルート周庭も意味不明だろう?そういう事だ。有望な人材に声をかけて、未だ一方的だが輪を広げていきたい。