それは難しい
(前回より)
まあ、周庭氏からしてみれば、自分以外で逮捕された香港の民主活動家の事をもっと中国で言って欲しい。と思うかもしれないが、それは中国の雰囲気的に難しいかな。私は外人だし、まあ今となっては日本人という感覚も希薄だが、先も述べたが、中国でも衝突しないような人権話題、長年罵っている日本の児童猥褻問題は中国でOKのはずだ。これは彼らにとっても民を腐らせる毒だ。
中国でこのユニークなOSの話は今が好期と述べたが、私は仕事もあるし、介護等で札幌の自宅から動きづらい。しかし、別にプログラマー等では無いので、札幌で打ち合わせして定期で中国に開発会議に参加するというスタイルでも問題はないはずだ。
休みも二日以上取りづらいし、中国まで行くのも行けなくもないが辛いので、とりあえずは東京の中国系大学から話を振ってみるかな。地方の札幌には無いのだ。それで、何てお願いするのかと言うと、予め言っておくと、札幌を動けないので、札幌での人権学習をサポートして欲しい、とかそんな所だ。要するに雇用契約でもパートナー契約でも有給で契約して欲しいと言う事です。それで私は基本札幌に居るけど、この人権学習というのが、内容が、日本のネット上の児童猥褻問題を憂いており、これを解決する試みとして『OSフラワー』を提案する。どこかで契約してくれないか?と。それで、じゃあ探してみます、と言ってもらえればOKだろう?
でも、基本的にあなた(私)は札幌で勉強しているのが仕事なの?と思うだろうが、別に、顧問みたいな感じでそれでいいだろ?まあ、話題内容より(児童猥褻というナイーブな話題)、日中関係を破壊する意図は無いし、私事で破壊したいという事でもない。ゆえに、AIのフラワーカット(ポルノの遮断)の機能開発に加え、初期で「資格建屋」の機能をOSに盛り込むように企画書に書いておこう。資格建屋とはあれだけど、日中関係と何が関係あるのさ?と思うでしょうが、当初盛り込むべき機能というのは、資格した取得に対応した事務所やアイテムをOSなりクラウドなりで管理し、このフラワーOSを自身が取得した資格のプラットフォームとするのです。例えば「弁護士」を取得すると、弁護士の事務所を導入して建てるとか(建てると言うのはダウンロードとか入れるだけ)。まあ、細かくは合格証明書を提出させてチェックした方がリアルだけど、チェックが難しいだろうし数が増えれば尚更だから自己申請と言うことで、取った資格に該当する建物やアイテム(これは資格により会社による設定がある)を導入してもらって、OS上で管理する。弁護士というのは別に日本にも中国にもその資格はあろうから、日中の資格を調べて、アイテム建物リストを並べ、税理士とかだと両国あるだろうから、同じ事務所なのか同じアイテムになる。税理士さんの事務所とか。弁護士さんの事務所とはデザインが違う。故に、これがOSを通じての日中交流ということだ。そして、児童猥褻問題の児童学習権の擁護という事だ。つまり、私は今までのように資格を取って、開発会議に顔を出すのが私の仕事と言うことだ。
↑自己満用に資格の合格証とかをアップして、アイテム事務所等と共に管理するのだ。当初はとりあえずこれだけでいいだろ。ネットサーチ用の日中向けメインのOSだ。まあ、児童が学習するのは数学とか要するに基本的には大学受験だが、話の流れとして、そういう事(資格、児童学習権)にしたということ。スタディジョッキーは時間がかかるし、↑これは発想次第で時間も短くできるし、クラウド需要喚起にも効果的だ。アイテムや事務所なら事務所の外観をCGで設計すれば良いよね?
故に、話をまとめると、日本の児童猥褻問題に憂いているので、中国さんに、フラワーの話を持っていって、このフラワーというのが、結局のところ「児童(期)性拷問問題」「児童学習権」の擁護と関係している、という話だ。「児童学習権」は中国でも一切衝突しない権利だ。中国で衝突というのは、例えば「革命権」とか、そういうのはスルーして、↑ワールドグローバルポルノ問題をやろう。私は外人なので、中国の政治家は誰がいいとかどういう体制がいいとか、さあ?…よく分からんよね。もう私も歳なので、話を実際に進めたいという事だったでしょう?
前回で打ち切った魔女の話は、AIなので、ここから↑発展するかもしれない。「就職に誘ってくれ」と言ってたが、全く来ないので、まあ奥菜氏は自分から来ないだろうが、成功したり肩書きがあればこっちから社員を数名連れて奥菜氏を訪ねるかもしれんね。私は冗談で言っていない。しかし、成功もしていないし肩書きもなければ会いに行ってもまず会えないだろうから、Aルートは傑作なので前向きに検討して欲しい。