日記及び雑記

前回の続き

2026年03月01日

「そんな、自分自身に敗北したとか知らねーよ。結局何が言いたいのか」と思うかもしれないが、結論を言えば、外国の主張を暴力的な挑発のように曲解しないで欲しいという事。例えば、日本に関して言えば、親交が深い台湾が言って来ているから言ってるのであって、「旧宗主国ヅラしている、中国の内政に干渉してくる軍国主義者」とかそれは、話を膨らませ過ぎだろ?軍国というか官僚腐敗ヤクザ問題で発狂している国だろ?それに1945年は戦勝国が勝手に言ってるのを国際社会のルールとしているだけで、日本は敗戦したから台湾の統治権を失ったが、日本が勝利していたらその時点で日本から統治権はおそらく移らないだろ?これは了承されるところだろう。その少数の戦勝国が主張しているのを国際秩序ということで当時彼らで了承したならば、当時戦...

そもそも、今現在の状況として日本人からしてみれば、台湾島は民主主義の国のようなイメージの台湾と思っている、というのが大多数であって、「台湾の人達すごい嫌がっているのに中国は酷い」と、ただその程度しか考えていないのではないでしょうか?

前回より、先の選挙で高市氏が圧勝したが、これは日本国民が高市氏の対中政策を支持した、と中国側に映ってしまうかもしれないが、単に対抗政党が今まで自民党と組んでいた公明党と組んで、それで創価学会はいいわと票が逃げていった結果、自民圧勝に繋がったのかもしれません。

先の選挙で高市氏は議席を大きく伸ばしましたが、まあ日本の選挙だと透明性も怪しいですが、しかし、私は中国を怒らせてしまっている事に強い疑問を持っています。年配だと、中国が自転車大国で皆自転車に乗っているイメージなのもそんなに昔ではない感覚なので、その頃の中国と印象がミックスしているのかもしれないが、例えば、太平洋沖等で米軍と一対一で戦った場合、どうして100%勝つのは米軍だと言い切れるんですか?

それは難しい

2026年02月26日

まあ、周庭氏からしてみれば、自分以外で逮捕された香港の民主活動家の事をもっと中国で言って欲しい。と思うかもしれないが、それは中国の雰囲気的に難しいかな。私は外人だし、まあ今となっては日本人という感覚も希薄だが、先も述べたが、中国でも衝突しないような人権話題、長年罵っている日本の児童猥褻問題は中国でOKのはずだ。これは彼らにとっても民を腐らせる毒だ。

インドと同様に

2026年02月25日

う〜ん、周庭氏か…。そう言えば、彼女と一緒に活動していた黄さんは一体どうなってしまったんでしょうか?…

彼女と言うのは前回より奥菜氏の事だが、一方的なので彼女の話題はこれで今後も切り上げようと思います。要するに、アイドルと言っても、単にアイドル期の焼き直しなんて興味無いよ、と言う事。いくらでも若い子いますし、外国にも若い人沢山いますよ。例えば、韓国だと韓国の若い女性でなくて、何で奥菜氏のアイドル期を焼き直して韓国なら韓国に輸出するの?と、絶対失敗するの分かりきってるじゃない?誰がどう考えたって「韓国だから韓国の若い子でいいよ」となるだろ?不愉快に思うかもしれないが、そこまで時、場所、国家を超越するほど可愛くないよ。ゆえに、着目点を逃さず、そこを徹底的に引き出して芸術に仕上げる感じだ。だからこそ、再三彼女が話題に出ているのです。最初から彼女に関しては『魔女』が一貫的テーマだ。当時言われてい...

ちなみに、中国と言っても、奥菜氏が勝手に中国の某企業と契約して私に一切言わない、というのは困るよ。例えば、その会社がろくでもない集団かもしれないし、チャイニーズマフィアと滅茶苦茶連んでるとか、ポルノ関連企業とかさ。そういうのだとイメージが悪くなるし、私も一緒にやらないよ。まあ、日本でもチャイニーズマフィアは裏社会で有名なようだけど、別に中国人の彼らが日本の児童買春ないし児童ポルノのリーダーだとは言ってないよ。日本だから日本のヤクザじゃないの?まあ、知らんけどね。

前回の続き

2026年02月22日

でも、「欧州人も昔から世界各地に交易で行ってるけど、現地住民を虐殺したりしないじゃない?」と思うかもしれないが、領土侵攻して入植、建国するケースと、単に外国に交易で来るケースは全然違う(例えば、日本に来たオランダ人とかの場合)だろう?…インディアン、まあ、当時のネイティブアメリカンなんかも、首狩族とか食人鬼とか、そういう話もちらほら見聞きするので、現地民にレッテルを貼って非キリストの悪魔ないし魔女ということで、何かすごい事になってたんじゃないかな。だって、欧州の白人女性達に対してあれだしな…。1400年代の終わり頃からか?コロンブスの大陸発見とかぶってるし、あの魔女の本読み込んでる人に来て欲しくないよ。当時の現地民からしたら悪夢だよね。

「ところで最近児童問題で音沙汰ないけど、創作も進めていないしどうなったの?」と、気にしている方もおられるかもしれないが、私も暇なようで忙しくてね…。