引き続きで
そういう事で、数学や資格の勉強で、まあ来年の受験予定(フランスや日本の)で忙しいので、児童猥褻問題等も引き続きお願いします。
次訪問予定がフランスなので、もう私も歳なので ←引継ぎの計画を進めなければならないです。フランスの皆様には是非、私を追い返さないで『大学論』の議論でも進めておいて下さいよ。
基本的な外枠として、最初に『大学論』がありまして、大学とは何か?こうだそうだ、という話より、あれにはこうある、中国の『大学』にこうあるとか、あーだそうだ「徳だ」みたいな話になり、結論として「風水塔を建てよ」となります。
20年前よりそうでしたが、私は今でいうVRに着想を得ておりまして、それが方々で登場しておりますが、風水塔もVRに依存しており、基本的な方針として、修行によって「階」を示す、という事でして、それを年々、年次どんどん引き継いで積み上げていくのです。この階の蓄積を「修行」とし、伝統とされたい、という事でして、言うまでもなく、修行道により天方向に進んでいく、シンボルでして、VRを「識」実体が無いと捉えると「空」と見て、要するに、シンプルに天方向に上がっていくシンボルとして考えて下さい。手段が「修行道」です。これを明示している塔です。
塔の設計の1階と2階は、外枠は今より示しますので、ご興味がありましたら話し合ったりしてみて下さい。1階は、「集約」です。集約とは、塔を設置する(現実的にモニュメント等を置いてここが風水塔だよ、とする)場所の一階に、周囲地形の特質が集約される、という事です。塔を置いた場所、この土地はこういう所だというのを、自式風水等を踏まえて検討し、「こういう所」を1階で示します。これを集約とします。場所の力を1階に集めるイメージです。
2階は、1階の力を上側に流すようなイメージの設計です。ここは人工的な設計を主とします。分かりにくければ、フランスだと、欧州のお庭は人工的な印象ですが、そういう人工的造園等設計手法を使って、”力を上に流すには?”というテーマで検討されたい。フランスだとヴェルサイユ宮殿の庭が有名というかシンボルのようなイメージですが、あれを想像してもらって、あれが”上”に力を流す、向けるには一体どうしたらいいかな?と、一例としまして、そういう事を考えて下さい。フランスだしね。
そして、その『大学論』からユートピア論、諸学(左に書いてるやつ)が出てくる、という事です。ゆえに、塔の周辺に集まるので「新天地計画」のような感じで扱っていただけると、これは素晴らしいです。宗教建築だと、スペインのサクラダファミリアが世界的に有名ですが、それよりも全然コストがかからない。モニュメントは逐次立て替えたりしても良いし、当初は小規模なものでもよい。VRだからね。要するに、現実的問題として、設計場所が極めて重要。どこに建てるのかという事。
基本的に、フランスでも外国でも、外国の皆さんに日本の児童拷問問題をお願いする、とかは無いんで、ご安心下さい。まあでも、『OSフラワー』の話もフランスでやって、と言われるかもしれないし、これならば花畑がある『花の図鑑』の小規模図書館ですけども、こういうのが風水塔の周囲に点在するという、「ユートピア論」です。そのユートピア論の一部の構成要素が、以前の『仮想王国』がパワーアップして帰ってきた感じ、と、そんな感じ。
私は冗談で言っていない。「写真でダリよりいいかな?」と聞かされると、「プロカメラマンでもないのに果たして正気なのか?」とお思いでしょうが、例えば、↑この図書館の花畑を撮ったりして対決するとかそんなイメージです。結果的に、私の敗北で全然いいです。写真の構成一例として、フランスのモデルにヌードになってもらって花畑で立ってもらって、後で、その裸体に合成で上から服を着せます。(合成で裸体に服を着せたのが分かる感じで)ゆえに仕上がりはヌードではないですけど、要するに『フラワー』を言いたいのが分かると思います。裸体ではないが(上から被せて処理しているので全然見えない)、前提として「花畑と裸体」です。