歳だし数物の方がいいんじゃない?

2026年06月28日

 法政の経済で人権学が関係しているのは分かるけど、もうおじさんだし、あと定年になる訳だから数物系の方がいいんでない?と、思うかもしれないが、確かに、放送大学も卒業してるし以前に工学部だったので、まあね。でも、私基本的に被害者でコメディアン系の人間で、学者肌ではないんだよね。←一応ネタで、書いてるけど。それに、ずーっと言ってるけど、こんな目に遭ったら何もする気なくなるって。

 まあ、愚痴ってもしょうがないが、簡単に言うけど、ソルボンヌの数物系って怠いの、私が説明しなくても分かろう?、それより、補償してもらって南フランスをフライトとか、そういうのがいいんだよな…。


 まあな…。経済より、数学とか物理の院に行ってくれ、という意見もあるのは分かるが(ありそうだけども)、「人権の木」とかそういうのホント大事なんだよね。日本の諸君達さ、あの西成のマザーテレサは論外中の論外だろ?あの人消されたんだったら、それはない。その方は軽々と殺傷していいようなお人ではない。もう市民の立場が全く無いではないか。もうヤクザでも警察でも殴り込みかけないとダメなレベルだが、それ武闘派じゃないしやりたくないよね。まあ、そういう話ならヤクザが絡んでいるんだろうけど、どのヤクザは分からんんし、分かるんだったら蹴ったり殴ったりして縛り上げて警察署に連れて行くとかでもいいかもしれないが、誰なのか何なのか分からないのに出来んだろう?、じゃあ、西成署に行くのか?となるけど、行きたくねーよなぁ。返答があやふやだったら署員を警棒で殴りつけたりするのか?でも、行ったやつ捕まるし武装隊に反撃されるし、いや、あれで自殺は無いだろう?彼女は話の流れ的にも自殺しなさそう。


↑私は見なかったことにして、フランスに行かせてください。彼女と一緒に活動していた人間も死んでるのが本当に嫌だよね。

 

 話がソルボンヌに戻るけど、何かテキトーに物理のネタでも研究するかな。それとも経済かな。今決めかねているんだよ。人権学は重要だ。経済は中古品や仮装アイテムのみならず人権学と関係があるからね。テキトーな物理のネタって、いくらでもあるけど、例えば、相対論の修正だと測地線の方程式とかさ。相対論だと理由がイマイチだろう?どうして重力の曲がりが球面になるの?それがリーマンなの?と思うだろうけど、そういうものだ、ということではなく、円運動であるから、どこにいようとも、そこから先の消失点を考えて(曲率)、要するに円でしょう?今いる点がA点で慣性系で、B点で光速になるとして、AB間は任意の円弧、つまり球面で示されるから、測地線で矛盾ないが、4次元というのが解釈が違うので、曲率というのは基本的に円の半径ではないのかな?よく知らんが、曲がりというのは、大きな円弧の上に貴方が寝ているとしたら、ちょっと曲がってるけど真っ直ぐって感じだが、小さい円弧にそって寝ていると曲がりがきついよね?言ってしまえばそれが曲率だ。ステージが上がって小さい円に移行して行く訳だが、A点から始まって道中どの慣性系からでもB点までは球面であろう?連続的に小さい円弧に移行していく。これの4次元的な扱い、つまり円の径が小さくなっていく、つまり曲率が4次元目に依存して小さくなっていくので、それを数式で示せば良いことになる訳だが、この球面の測地線が重力の曲がりと関係している、経路は測地線上で示されるというのは、相対論的にはどうして曲がりが曲率が球面で示されるのかという説明が無いだろうが、(←曲がりなので、そういうものでそう示したのだろう)、重力というのは円運動で代替する訳だから、ステージ間での曲がりの強弱というのは、この解釈しかないんだよ。つまり、ちっちゃくなってるから曲がりがきついな、という事。どの慣性ステージで見ても、曲がりが(光の経路などが)球面になるでしょう?

 まあ、円をコンパスで沢山書いてみるといいよ。曲率が大きくなって時空が閉じちゃう(円が小さいので閉じてしまう)ということ。


↑ということで、相対論の測地線の研究でも(何でもあるんだけども)ソルボンヌの院でするかな?とか思ったが、私のパッションが消えかかっている。フランスで椅子を買って海を眺めて晩年を暮らしたい心境なのだ。人権学も重要ですよ。↑何が西成のマザーテレサが死んだだ、ふざけるのもたいがいにせよ。