考えてみたけど

2026年06月29日

 私も忙しいし、今仕事もしているので動けないので、札幌かなぁ。在学している通信大学の内、放送大学が北海道大学の隅にあるので、放送大学でサークルを創始して勧誘活動を行うとか。でも、本科生でないけど出来たかな?

 そのサークルを通じて、こうストーカー被害も扱っていく、具体的に避難シェルターを設定しつつ会を大きくしていくスタイルでいいんじゃないか?、だから基本は、例えば「能開セミナー」みたいな、ちょっと胡散臭いけど、何かしらの資格取得で能開とか何でも出来るだろ?、それでそのセミナーの集まりが大きくなれば会館とかも大きくなるので、それが「駆け込み寺」という言葉も昔からあるが、避難シェルターも兼ねるように議論していく、ということだ。ストーカー被災者には会員になってもらって、とそんな感じ。

 ストーカー避難シェルターは、被害者がどこにいるか分からないのが、何というか基本だと思うが、この場合だと場所は分かってしまうが入ってこれない防御力が高いシェルター、という所を目指していこう。場所も隠して防御力が高いというのがシェルター的にベストなんだろうけど、防御力を高くしたら目立つだろうし、24h警備員が張り付くとかは現実的ではない。守衛もいる、中に人もいる会館に入ってこれない、とかでいいんじゃないか?、ストーカーにも加害者の匿名性を保持したまま語りかるとか、「犯罪系の動画であんな恥ずかしい感じで晒し者になっていいのか?」とかさ。あの女性の短いスカートの画像とかと「滅多刺し」等のタイトルを設定するのどうなのかな?と…。


 そんなに、このセミナーに参加して就職が無くなるのかな?まあ、警察ではなくなりそうだが、こんなに法律を私物化されてもね…。「おっかない人来たら怖い」とか言うのも、それだとそもそもシェルターが出来ない。説得しないとダメ。以前に憤った泉佐野の拷問事件があっただろう?髪引きちぎって食わせて殴り殺した事件で、判決後記者会見していたやつだよ。彼おっかないけど、そういう彼を説得しないとシェルターにならんだろ?、この泉佐野の件以外にも、(遺体が)髪の毛を引き抜かれて(引きちぎられて)顔面が膨れ上がっていた、という事件はあるようです。