人道の危機に瀕している

2026年07月21日

 まあ、しかし、「国連には個別の人権問題に対応する義務は無い」と思うかもしれないが、本当にそうかな?

 基本的に、各国負担金や世界からの寄付金で成り立っている訳だし、「取り組む人権問題」と「取り組まない、切り捨てる人権問題」を誰がどのような権限で決定するのか?と、私は思うね。確かに、世界の超貧困問題等は中々解決が難しいが、私なんかは教えて救出するだけじゃない?、当初事件発生当時(2年間くらい?)ブログも書いてないし(ブログ自体が無い、無いというか一般的でない)、コメディアンかなんかと誤解した、とかはないだろう。というか、今私の事、本当のコメディアンだと思ってないだろうね?、私は本質は愚痴ってる被害者だよ。

 仮に私が米軍だったら、可哀想なので助けてやろう、みたいな話が出ない事自体不思議でしょうがない。なので、そういうスタンスだから、今も戦争してますけど国連軽視の姿勢が、尤もアメリカは昔から「自分が国連」みたいな国だけども、つまり、↑のような話が積もって、国連が何か言っても、「お前らが何を言おうがどうでもいい、引っ込んでろ」「国連は単なる政治的な道具(に出来る国の)」みたいな話になるんだよ。


 露骨に放置されても…やはり国連総長に責任取ってもらって、彼は収監されるべきだよ。世界の人権がおかしくなる。例えば、「義務ではないので、俺達が助けようと思った難民や貧乏人だけ助けてやる。有り難く思え」みたいな態度良くないですよ。


 *別に、語っていたソルボンヌ大学をやめた、変えた訳ではないので、ただ、「フランスは物価も高いし苦しい」と事実を言ってるだけだよ。だから今、日本の通信大学で「半減期中古経済学」を考えているけど、ギャグではなく真剣に「アンケートサーバー作り」を検討してもらえないか?、説明したように、「自・他」で「価値が半分になるのはどれくらいだと思うか?」というアンケートサーバーが源泉なんですよ。腕時計でも、中古屋で売られている腕時計(他)と、自分が買って持っている腕時計(自)では、例えば、潔癖症の人だと違うよね?「そんな他人が使った中古の時計など無価値」と思うかもしれんだろう?、中古品を考察するツールであって、仮想道具の理論背景になるべき、という位置付けなんだよ。大体、別にふっかけている訳でもないので、教授にしてくれとは一切言わんが(無理です)、有給の研究員とかで、現地の生活可能平均月給ぐらい出しても良くないか?日本だと、月33万円くらいか?

 ↑その地域、地域の人々が「どう思っている」という集計作りがポイントなんですよ。この本でも現地で出版して応援してもらおうかな。そうすれば人権的な募金という現地の善意に依存しないでも、私は生活出来る。まあ、これを買ってもらうのも善意と言えばそうなるだろうね。仮想道具的な側面で捉えると、このように価値観を与えられた道具を、どのようにVR内で生産管理されるべきか、というのを、ロシア・中国等を参考して計画生産する(要するに国営生産的)かという視点から、旧ソ連の生産体制等を研究する学問というか、研究室だろう?そう主張しています。だから、手袋は価値はどうなる?、手袋を計画的に生産するとなると、旧ソ連等を参考してみて…と。なので、マルクス主義だとウンタラカンタラ、とか、私の研究内容(経済)の雰囲気分かるよね?