以前から検索エンジンを批判していたが
ところで、私は前々から検索エンジンを批判していて、数年前(1.5年くらい前?)に検索のポルノ環境に変化があったと申していました。
しかし、Googleの経営陣を「アングロサクソンの面汚し」とは言い過ぎじゃないの?、と思うかもしれませんが、以前にも何度も同様な事を罵っていましたが、私はそのまんまだと思う。何故ならば、成人女性も被害に遭うが、未成年、児童がレイプ、強姦被害に遭って、最悪ケースは運悪く殺害されます。そういう事件がちょくちょくニュースであります。ずっと言ってましたが、どうして、強姦して殺害するような”自身の衝動を抑えられないような人間”が、Google等で等というか大体Googleだけど、犯行前に児童ポルノを検索して見ないのさ?と、そう申していました。殺人犯の精神分析とか心理分析とか、そういうのも全く否定はしないが、ポルノ見て自身もやりたい衝動に駆られて犯行に及ぶんじゃないの?、未成年、児童の強姦ポルノを見て、実際に犯行現場に行き着く。強姦したいんだから、強姦するような(そうじゃないやつでも)ポルノを見ていたに違いあるまい。私の言ってること間違っているかね?
だから、↑どうして、Googleさんに責任何も無いの?
googleは、児童(期)被害者達に補償すべきだ。例えば、最近の話題だと、トー横がどうこう、立ちんぼ未成年がどうこう話題にあったが、これだと、立って客を引こうとしている側が悪い感じがしてくるけど、買う側からしたら、ポルノを検索して見て買いたくなった訳だから、↑同じ事だが、衝動を抑えられず未成年買春してしまうような人間が、どうして未成年ポルノを買春前に見ないのさ?未成年のポルノを見て、未成年を買いたくなったに決まっている。犯行者の心理分析を行うまでもない。
Googleはね、あれは、国家に対する破壊工作者のレベルだったよ。一流企業が児童ポルノ配布しまくるなんて、普通ある訳無いんだよ。たとえば、BMWさんがどうして児童ポルノ配るのさ?そんなはずないだろ?私が、当社のCEOの代わりに言ってやる。「BMWはどんな事があろうとも、児童ポルノを決して皆様に配布致しません」
氷山の一角だけでも、未成年のレイプ殺人被害が結構あるんだよなぁ。補償の話進めてもらえないかなぁ。補償してもらっても、死んだ人は生き返らないし、被害による失われた時間は戻らない。