有給でないとムリ

2026年09月20日

 まあ、私ももう歳だし、仕事や支払い等諸々があるので、何にせよ有給でないともう出国出来ないんだよね。外国の方に厚かましい事言うようだけど、事実そうなんだよね。

 頑張って、経済でも他でも、創作でも、やればいいんじゃないの?と思うだろうけど、基本は裁判したい被害者なんだよね…。

 まあ、↑それ外国に行ってもね…。ホント、私も50歳に近づき(47歳)、ますます空しい風が吹いています。ところで、私もネタというか、格闘の挑発みたいに、ちょくちょくザッカーバーグ氏を挑発しているけど、あれは、グーグルも有名だけど、グーグルはポルノの件で相手にしたくないのでザッカーバーグという話を以前にしましたよね。まあ、ザッカーバーグ氏も超富豪だけども、世の中の貧困層は、まあ私も貧困層ですけど、前も言ったけど諸君達は何も無くても修行が出来る訳だから、別にザッカーバーグを羨まなくてよい。私も人剣道場を語らせて貰ってますけど、人間というのは、この修業行為こそが一番大事だ。「そんなバカな…」と思うだろうけども、現代のテクノロジーだと金で寿命が200歳とかにならないじゃないの?


 ところで、フランスでも他のユーロでも、修行道場を導入し、巨大な不動明王尊の像を建立する気はあるかね?「キリスト教だから(イスラム教もいるだろうが)出来ないです」というのなら、別に有給というか金要らないから、他行きたいよね。こう相対で話し合ってる訳でないから相手の意思を一切確認出来ないのがやりづらいよ。


 「不動明王尊を建立し、火を焚いて、その付近で得物(道具のこと)で素振りをする」、これが大事というか、道場の基本だ。なので、ザッカーバーグはネタなので、そんなに真剣に考えなくていいよ。まあ、若い時は、自分にやらせてもらえれば必ずガーファに間違いなく勝ちます。と言ったけれども、別にそんなにビジネスで盛り上がらなくていいだろう。それにもう歳だし、時間というか時代も流れているし全然不利だよ。

 くどいが、教育上言っておくが、↑このような事言ってもホラ吹きになるだけだろ?、「ガーファだなんてある訳ない」となるだろう?、なんでもそうだが、一応「そうなのかな?」みたいに思ってもらわないと、気狂いみたいになっちゃうから、私的には、こう、なんと言うか「新世界観」みたいなのを演出したかったんだよね。


 でも、まだまだ若いし(と他の人に言ってもらったにせよ)、時間が流れて不利と言っても大丈夫じゃない?と、思うかもしれないが、確かにネタも理論武装してパワーアップはさせたけれども、例えば、一つ例を挙げると、「シャドウ物置」と言うものがあったが、あれは基本的に仮想ハウスと対応している仮想物置なんだけども、物置スペースビジネスみたいな事も考えていたが、日本の例だと、今だとレンタル物置というかレンタルスペースだらけだろう?、2000年代は、まあそういうのがあったのかもしれないが、全然メジャーじゃないというか、私はどこにそんなものがあったのか知らないよ。例を挙げると、こういうのが時間が流れると不利なんだよねぇ。そういう意味だ。

 それにちょっと前にも言ったけど、歳なんで、そういうビジネスより、せっかく生きてるしのんびり暮らしたいみたいに思う部分が強くなって来ているというか、ビジネスだと「邪魔者」ということで、最悪暗殺されたらどうするんだよ?変な車に夜轢かれたとかさ。


 世界には、「そんな事言わないで。言った手前頑張ってください。あなたのファンです」という声もあるかもしれないが、まあなぁ…。ちなみに、ザッカーバーグだったら「シャドウ物置」だけで十分だ。「まさか…」「それはない」「流石にそれは言い過ぎだろ?」と思うかもしれないが、こういうネタの一つ一つを洗練させているという意味で受け取って欲しい。

 ちょっと、以前の仮想王国の雰囲気をまた思い出して貰うために、文章が長いが、「シャドー物置」について解説すると、これは、以前に勝手に応援する意味合いで、一方的にアグネス・チョウ氏を誘っていたんだけども、仮想ハウスの付属の物置ということだ。これも、単体で、つまりシャドー物置だけで十分「アート」な訳でして、現実の家の物置と仮想世界の物置を接合というかブレンド具合が、私が調整したやつなので、そういう意味でアートなんだよね。やることは、シンプルで、実際に現実で物置に入れておく、物置がなくても入れようと思うものを、写真で撮って、これをサーバーとかに流すとか、何かしらの仕組みで「シャドウ」を生成するんだよ。その「シャドー」を仮想世界側の物置にデーターベースとしてストックするということ。これが「シャドウ物置」の仕組みなんだよ。まあ、カメラを販売してカメラにそういう機能を持たせるという事も考えられるが、一番手取り早い、思いつくのはシャドウ生成サーバーかな。これはレプリカ品ではなく、分類するとシャドウ品という事になるのかな。

↑「俺の(現実の)物置にこんなもん入ってるよなぁ」と、確認して楽しむためのもの。狙いは、仮想ハウスが仮想世界への入り口だった訳だから、「シャドウ(物置)に現実側から影が差している」という設計、デザインだったんだ。

 ゆえに、アグネス氏には、香港のアイテムのシャドウを生成したり、彼女自身にシャドウになって物置におかれる(ジョークで)という感じで、そういう展開だったが、行っただけで話が頓挫しているが、それは奥菜氏と同じだよね。この二人ぐらいだな。自分の記憶だと、私が実在の人間で勝手に誘っていたのは。

 ちなみに、彼女(周庭)にモデルになってもらって、影の存在を強調したようなデザインで、「シャドウ物置」とかさ。私も遠巻きから見ている感じとか。TKみたいじゃない?with T みたいな。「全然音楽じゃないじゃん」と思うだろうが、まあ、別になんでもいいだろ。↑ザッカーバーグ氏と言えば「いいね」だろ?、「いいね」と「シャドウ」がぶつかる感じしない?、まあ、しないか。

 なので、いくらでも有るけど、サロンのリストに、センチメンタルデパートは言い過ぎなので、「センチメンタル商店」と「シャドウ物置」を加えてもらっても別によい。


 という事で、フランスは「アートの国」という事だけど、↑全くフランス臭くない感じでしょう?、フランスのアーティストって、例えば、日本で有名なのは「レオナール藤田」とか、フランスがかってる感じだけど、そういうのはフランス人も新鮮さが無いのではないかな。がかってるというか、フランスなのでフランスそのものだからね。