とりあえずお別れです

2026年04月21日

 本当に受験勉強しかしないという訳ではないけれど、資格取得は一旦中止です。


 消防設備士試験 甲種第1類 2026年05月17日(日) 札幌 会場試験 (済)


も止めようと思ったんだけど、既に申し込んじゃっているので、前回ちょっと惜しかったしこれだけ受けて(一旦ラストランという事で)、電験3種、数学検定、社労士、宅建士、司法書士等を来年以降に回そうと思います。電験はまた理論が失効しそうですが、まあ、また次の機会でいいです。『フォト検定』だけは、今年で資格が無くなってしまうという話ですので受験します。『数学検定』も受験中に受けるかもしれないが、受けないかもしれません。


 本心を言ったら、試験ってどうでもいいというか、「i は二乗したら-1になる軸(変数)と捉えるしかない。i は数じゃない(変数軸)ので、i に実数を代入してやって」で合格だ。

*複素平面の縦軸に現れている、1の2倍の2の2乗の幅(2iの二乗)は4(4i)だろう?(表記されている”2の幅”という実数概念より) 数という事だが、縦軸上の i の幅とは何か?固定されてしまうと、異なる概念である何かしらの実数幅と同じ幅で示されている事になり矛盾している。


 まあ、研究室配属を想像して心が折れるかもしれないので(というか、あの大学で1,2年、2年もだったか?の時に、学生に数学と物理を教えていたのは、実は私の担当教官なんだよ)、だから、ホント、物理とか数学って「おえっ」ってなるんだけど(←他の学問の方が心休まる)、しかし、私も自分で言うのもなんだけど、凄いね。数学も物理の話と全部体系として繋がっているからね。以前の電車がぶつかった話だって、ニュートンぽく言えば、「第三法則(作用反作用)の光速不変原理の適用失敗」だろう?そこから無境界が出てきて、時空間消失論との微積分の整合性(0次元から上げてやるには、虚空間なので、実軸を作ってやらなければダメ、という事)より、ウンタラカンタラと、単純明快な数学的発想もジワリジワリと練り上げて、あとは、創作を進めて、ルソーくさい感じでフランスでもまた行こうかな、とか考えてたんだけど、その前に馬でいう所のひと叩きして(経済学部も数学科も出て)行こうかな、とかさ。経済も『半減期経済学』だからね。