英語のプログラム調べたら

2026年04月22日

 ソルボンヌ大学の英語のプログラム調べたら、経済学部はあったけど、M1が130万円くらいだった。まあ、ヨーロッパの学費としては大して高くは無いものの、パリは生活費が高いので、奨学金や給与が支給されない限りは苦しい感じ。フランスは学費が10万円くらいだと思ったが違ったのかな。物理のM1もあったが、こちらは学費が5万円くさい。

 経済は顔を出す感じというか、法政で通信の経済は論文書かないでも卒業出来るみたいだけど、論文書いて、それを見てもらうとかにしようかな。ギャクでなくて←の学問になってるやつは本気だ。『半減期経済学』は、経済の本で紹介されるくらいになって欲しいって思ってるんだよね。これが経済の中古理論の骨格でもあるからさ。例えば、靴下なんかは、古着の中でも要らんでしょう?(中古市場での)半減期短い感じだよね。中古のパンツもどうか?、このように「使用感」というキー概念が半減期を短くするのです。いやらしい例えだが、エロ本はどう?、気持ち悪くて中古で要らんわ、となろう。半減期が短くなると予想される。トイレの中古とか絶対無理不可能と、→0(?人による)半減期が収束していく。まあ、以前にもこんな感じの事言ったけど、これは学問ですよ。

↑物理の方がいいかな。最初から奨学金をあてにするのもね…。まあ、忙しいのですぐに行けないが、志望はソルボンヌ大で確定しよう。なので、「やっぱやめた」と変える可能性は0%ではないが、この授業料が安い英語のプログラムがある限りここにしようかな。アメリカはさておき、中国は中国語がめんどくさいし、フランスは米国でも中国でもない第三国というか、マクロン大統領の言う通り、今世界は「友愛とか尊敬の精神」が必要とされているのだ。

 引き続き、告発しないなら数学の間違いでも調べておいてくれよ。