新たな魔女を求めて

2026年05月06日

 自分でブログを綴っていて、「車にはねられたら嫌だな」とか、「長い年月が経とうとも、これから暗殺が狙われるかもしれない」などと、そういう恐ろしい事を言っておいて、魔女関係で特定の日本の有名人(まあ、昔のですけど)を個人名を挙げて絡んでいくのは、ちょっとどうかな?と思ってね。


 奥菜氏は、もう私から離れようとしている。「√A 」は次の魔女を探す旅に、出発の時が来た。次は、機会があれば行った先の現地の女性かな。


*奥菜氏は「初代」という事で、意味的には、「日本の未成年・少女性愛を進展させてしまった魔女」「”20代よりも10代が好ましい” ”高校生よりも中学生が好ましい”」を完全に印象づけた、20代の華の時期が無かった魔女」という事です。まあ、初代には「石化」してもらって(19,20歳くらいの時の石の像でも飾って「1999年」)、次行こう。


↑私が、立場的に難しいのよ。「殺されるの危ない」と言いながら、特定の日本人に語りかけるの良くないよね。彼女はもう魔女として殿堂入りしているから、自信を持って欲しい。


 奥菜氏で温められた手法を継承して、「何かしらで失敗しちゃった女性」をピックアップして、その失敗の原因は、実は魔女自身でも制御不能な呪い(魔女化を促す)のせい、という流れ。魔女の告発を経て(「その女性は魔女だ」)、Aルートに誘う、という事だ。