コットーJの本質を思い出して

2026年09月25日

 まあ、タイトルにあるように、骨董品の判別機能か?と思うかもしれないが、本質は、モニター上のアイテムの回転をスクラッチで制御できるということ。これがコットーJの本質です。こっちに回したら(スクラッチしたら)、アイテムが左に回転する。逆に回したら(逆側にスクラッチしたら)、アイテムが右側に回転する。ボタンやフェーダーの切り替えで、アイテムが上下、モニター上を360度方向に回ります。これがコットーJの本質でした。オートの回転(アイテムディスプレイ)も、回転スピードを制御できるんだよね。要は、アイテムの回転がターンテーブルの回転ということ。激しくバックスピンかけたら、アイテムも勢いよく回りますよ。

*当然、動画の進行・巻き戻しとスクラッチといった、従来のにも切り替えられる。


 この、一個ぐらい(コットーJ)、日本に開発を振るかな。日本の児童達も発狂しちゃうし、もう完全に放置というかサヨナラでいいか?…まあ、フランスならフランスで会議だな。


 これで、ようやく話を切り上げるが、ホント、不安なのが、私に恐れをなして、何故だか私が逮捕されてしまったり、車に轢かれたりするのではないか?と、ちょっと心配なんだよね。それに、いくらでもあったじゃんよ?例えば「ゲーム言語の開発話」とかさ。

 なので、ザッカーバーグ氏じゃないけど、あんまり言うと、もしコンツェルンだと皆私から逃げていかないかね?要するに、未だにコンツェルンが進出していない分野に来られたら嫌じゃない?…ホント、私内心「車に轢かれないかなぁ」とか思ってるんだよね。それなら、スリランカとかで海辺にいた方がいいよ。