「早く書いて欲しい」という声もあるかもしれぬが
創作等でも「もっと早く書いて欲しい」という声もあるかもしれませんが、基本的に私が疲労しているのと、あとは、児童(期)被害者達も、「これは一体彼女達をどうしたらいいのかな?」という迷いというか、外国は「被害者だからどんどん来てくれ」とは言わんだろう?
「創作が面白いので」という声もあるかもしれないが、扱っている内容が重篤な被害なので、これは決して面白い作品ではない。「天使」がテーマと以前に述べたが、これは「ロリータエンジェル」という意味でもあって、これは、悪魔的蹂躙と言いますか、「どうして?わかんない」というぐらいまで、幼い子供がいい、というやつだよ。物心がつくと恨むというか、買春者が何者かが分かるだろう?、子供に向けられた純粋な愛と幼児が返す純粋な愛、というのが「ロリータエンジェル」であって、幼児の方はだから、感謝して(捨てられた私をこんなに可愛がってくれてありがとう)、男性として異性として好いている、頼り切っている、そのような状態で女児の性欲を探求していく。それが愛だ。悪魔的なという形容詞がつくがね。
「早く書いて」とか「面白い」と思うのは、まあ高評価でいいが、基本的に、性奴隷を扱っている作品である事を忘却してはならない。↑「ロリータエンジェル」の何が面白いのか?、ゆえに、エンジェルというのは、露骨に言ってるけど、一番高値が付くのです。知り合いが自殺した、というシーンも既にあったが、もっと脅迫観念を書いて、被害観を伝えるという事もやるため、まあ、今後がね…。
こういう理屈、論理で、この作品は構成されている。以前に、Googleを貶してたけど、創業者達を貶してたじゃない?、「アングロサクソンの面汚し、恥」と。「彼らはその汚れた資産で女児達に補償すべき」と言ってたけど、あいつらからしたら、「ハイそうです」「そうします」とは絶対に言わんだろ?、↑に書いてある内容を見たら、目を見開いて全否定する以外ないだろ?、ゆえに、作中の登場人物の警察庁らも、悪役だけども、何か悪でかっこいいと思う人もいるかもしれないが、まあ、一言で言えば「悪魔」よ。
*直感的に、面白いという声も多そうなので、もっと、被害観を強烈に出した方がいいかな。↑で悪魔なの分かるでしょう?、役人がゴーサイン出して、性欲で大勢で輪姦してしまう、というのが、想定されている環境だ。日本の未成年達もクズにはなるんじゃないよ、クズには。