怖くて集まりたくない

2026年09月21日

昨日辺りから長々と書いてますが、別に今私が号令をかけて呼ぶ、と言うのではないし、金持ってたら何かやってやるから、と言う意味だけど、この国に資格建屋のオフィスを出すのなんてキモいよなぁ。ゆえに、前も言ったが、米軍基地に間借りさせてもらうとか、別に私は日本なので日本人にやってほしいとかは、特に思わないので、日本人というか、児童(期)被害者達にやってほしい。

 なので、↑アメリカ本土向けに、「日本基地での児童(期)被害者ケア及びIT関連ビジネス」の人材を公募したらどうかね?、アメリカ向けに広告出すので、米軍基地も基地の間貸しに積極的になるのでは、というか、アメリカの世論が「使わせてやれ」という風にならないか? 

 この建屋ビジネスを軸に、アメリカ人材にも利益を持っていってもらって、福祉向上の観点から児童期被害者と分け合う形でいいのではないか?あんまりこのプロジェクトで儲けたいという人に来て欲しくない。安い日本に来なくても、彼らはアメリカで幾らでも儲け話があるだろう?

「米軍基地の方が日本より信頼があるのはわかるけど、そんなの一存で出来ないでしょう?政治的な調整が必要なのでめんどくさいし、Googleでしょ?」と、トーンダウンするかもしれないが、

 しかしね、日本国内に資本・資材を投下しても、日本警察やらヤクザやらで気色悪いよ。どこに監視カメラや盗聴器仕掛けてくるかわからんよ?ヤクザも怒鳴り込んでくるかもしれんよ?変な公安みたいなのが目を光らせているとかさ。まあ、彼女達に日本戸籍があるのかないのか知らないが、諸君達はあくまで日本に踏み躙られた被害者なので、別に日本を建て直そうとか思わんでいいよ。それは日本人達の仕事だろう?私は児童期被害者達に、「日本を建て直す為に補償を獲得する為に闘え」などとは一切言っていない。そんな事をサポートしたいなどと言っていないんだ。補償とか(現地で戦って日本から奪取するとなると…)生存サポートの事を言っているのであって、なんで日本人の為に、誰もやりたくないそういう権力機構、大暴力組織との戦いを彼女達に先陣切ってやらせなければならんのだ?ムダだ、無駄。ポルノの人気も凄そうだしね。

なので、先に述べた、米軍基地間借り案はあくまで一つの案であって、君達が行く所が外国では受け入れ拒否、国内でも行く所が無い、というのならば、私の所持金次第では、私が面倒を見よう。面倒見るって、資金を持っているという事は外国に住んでいるという事だから、外国に、フランスとかにバンバン呼ぶとか、海外の島でも買うの?、しかし、結局外国に呼ぶ事になるので、やはりよい顔をされない。「島に変な人来ないで」となるし、途方もないプランだ。開拓するの?どれだけ金かかるのさ?まして、そんな島行きたくない、となろう。難民用に島を売るとか、そういう話でも現地で難色を示されるからね。

 という事なので、仮想王国にちょっと出てきた「センチメンタルシップ」を彼女達向けに、「ヒューマンライトシップ」という風にして、資金力次第では大型船を買うのは無理だが、借りたりして、彼女達の居住スペースにしてもらうとか。これだとフランスでも他の国でも停泊させてもらっても、別に国に移住してくるわけではないので、嫌な顔をされないし、今はご存知の通りスターリンクとかの時代なので、そこが居住場所にもオフィスにもなる。そこで、私がやれと言ったことをやってもらうかな。これなら、フランス人らも外国人らも誰も嫌な顔をすまい。日本に停泊していてレイプされそうになったら即出港したらどうだね?

 ↑これ、万が一沈没しちゃったら泣いちゃうよね。「みんな〜、私を許してくれーっ」とか、タイタニックみたいだ。ホント、大型客船を買うとなるとすごい金額だ。まあ、借りるにせよ買うにせよ、資金がないと無理だが、これが、居住スペースにも、仕事スペースにも、シェルタースペースないし職業訓練スペースにもなる。ストーカーは船の中に侵入できないからね。大型客船の収容人数は、ネットで調べてもらう事にして、世界最大だと7,8000人くらい収容できるみたいだが、あれは村みたいな感じで、それはちょっと抑えるのに高すぎないか?

 いや、金かかりすぎるか?…。定員一杯には被害者を乗せないので、通常はお客さんに使ってもらうので、その関連業務(ウエイターとか、接客)もやってもらうとか。お客さんを乗せないで、定員一杯で収容すると、船の維持費や代金が莫大なので、ビジネスの利益がマイナスになる。全く関係者以外乗せないで、とか、それは無理だよ。お客さんは一定数確保しないとダメだ。維持出来ない。別に、従業員用のエリアへの鍵とか侵入認証を強固にすれば、そこまでヒステリックにならずとも、お客さんはそのエリアに入って来れないように設計したり幾らでもできるだろ?

 つまり、米軍基地間借り案の次の第二案としては、


 日本国内での資本投下が気持ち悪いし、怖いので、

 大型船をレンタル、ないし購入して、彼女達を呼ぶ。そこが、居住スペース、仕事スペース、シェルタースペース、職業訓練スペースとなる。今は、スターリンク時代なので十分可能であろう。ここをオフィス本拠として「資格建屋事務所」とか、私が指示したやつをやってもらったり、大型クルーズ船なので、お客さんを乗せて、船の代金、維持費を捻出しなくてはならない。ゆえに、クルーズ接客業のような事もやってもらうが、専門客船技術員も当然必要だ。

 コンテンツとしては、教育や被害者達の集まりとも整合性が取れるように、他者との差別化として、お客さんに比較宗教の勉強をしてもらいながら世界を周遊するとか、音楽道のクラブがあるとか、そういうのでよい。まあ、おいおいお客さん向けの話は考えればいいだろ?、これだったらユーロでも大丈夫かもしれない。要するに、「どんどん被害女性を海外に移住引越させてどうする気?」というのが困るんだよ。外国なんてそんなもんだ。


 大型船の費用を捻出維持しながら、会社、人権団体を運営するわけだから、非常に運営手腕がいるよ。何でもそうだが、ちょっと、私だけの力では無理かな。しかし、児童期被害者というのは、ホント、どこにも行く所がないし、結局死んだり、風俗で働いていたり、とかしかないと思うんだよね。あんな猥褻サイト群のようなことを子供の時からやらされればね…。想像で言わせてもらうと、「社会的には、お前の被害など存在しない」という圧力がすごいんだよ。


 ここで生活基盤を確保しながら、世界各地陸地への移住可能性を模索したりすれば良いではないか?、私も詳しくないが、スターリンクなので、海上でもどこでもネット使って仕事出来ると思うんだよね。そんな事言わないで、日本を信頼して、東京でもどこでもオフィスを出せばいいじゃん?と言うかもしれないが、ちょっとね…。あの児童期のサイト群の児童達(元も含む)が集まるとなるとね。


 私が、彼女達にそこで教育を与え、そしてそれが仕事にも他の全てにも生き甲斐にもなるという設計だ。しかし、大型船の運営はそんなに甘いものではない。お客さんの支払い金額も大きいでしょう?、世界周遊クルーズとかさ。私も考えてもどうしていいのか分からんし、児童期被害者達もお手上げだろうね。大きな案だが、全く不可能という事でもないかもね。