万事休す四面楚歌だが

2026年09月21日

 そういう事なので、児童期被害者達への方針がたった訳だが、これは比較宗教団体の話題として捉えた方がいいのかもしれない。宗教団体(ではなく比較宗教だが)というのは、被害者を救済してやってもいいからね。

 これと、主には日本からの被災者なので日本の街への入植とか検討すればいいだろ?1,2人だと危ないが、集団でもうこれは、村、いや町のレベルなので、ヤクザがかかってきてもこちらも大人数であるわけだし、警察は一応何かしらの違法行為を示さないと、一人や二人ならばともかく、こんな大人数を壊滅するのは難しい。イメージ的には、天理教さんの町は結構有名だと思うがあんな感じで田舎町を形成させて、

 町 ⇄ 船

みたいな、フレキシブルな運営を行えばいいのではないか。日本以外の入植地は、基本的に難しいと考えていた方がいい。まあ、スキルアップして個人的にアメリカに移住とか、若ければ出来るかもね。


 そういう事なので、前向きに頑張ってください。私は、もうしたように、今、フランスに経済学のサーバーを立ち上げようと企んでいるのですが、それで忙しい。文章を用意するのに、4,5ヶ月はかかるだろうから、被害者の諸君達も、何か資格取得でも目指して、前向きに頑張ってくださいね。このように、何をして良いのかわからない被害者に、安直な「資格取得」という目標を一指針として与え、そこに面接に来なさい、と導かんとする。こういう風に示して貰わないと、何をして良いのかさっぱり分からないしね。

 もしくは、もう、すぐにでもフランスの大学にアクセスしようかな、とさえも思っている。というのも、別に私を雇用というか誘う気があるのならば、別に、そんな経済学の論文風の文章は不必要ではないか?、論文計画書みたいなものだけで、十分というか、それで沢山奨学金出すよ、とか、特別研究院生として来てくれ、とかじゃないと、別に、論文風の文章を拵えても結果的に同じではないかな。「半減期のサーバー面白いから来てくれ」と思うのに、そんなに拵えた文章要るかね?もう、私を呼ぶか呼ばないか判断するに十分でない?、まあ、ぐちぐち言ってないでさっさと書けばいいだろ、となるかな。


 このサーバーの立ち上げに、↑児童(元児童らも)達の命運もかかってくるとなると、緊張するよね。まあ、半減期分析は、

半減期

 主体観

 客体観

によって、基本構成されるので、主観というのは、自分で新品で買った場合、客観というのは、中古市場で流通している場合の想定であり、この二つの半減期のシンプルな質問、


自分で新品で買った場合、アナタの感覚的に、それの価値が半分になると思うのはどれくらいの期間ですか?

ネットも含めて中古市場で流通している場合において、アナタの感覚的に、それの価値が半分になると思うのはどれくらいの期間ですか?


↑例えば、わかりやすい例で、謝罪しながら示しているが、トイレを購入の場合はどうかな?

「トイレ」

例えば、「主体観」の場合の「使用感」は、あくまでも自分で使ってきて、だんだん新品の状態から離れてきた、という意味であり、「客体観」の「使用感」は話が別。中古なので他者が既に使っている、という意味。

↑機械的に、半減の期間を半減期としている。


 この、集計され品目に示されている二線を用いて、色々な分析を行う学問です。まあ、全体の感覚的には、この地域ではこういう結果となってるが、あたしのこの地域での、これこれこういう風に調べた半減期の調査だと、こうだ、のように論ずる。半減期線から、これこれの特性が見られるとか。感覚曲線(半減期線)より、も後の方になって価値の低減が加速していく傾向にあるよ。理由はこうだ。とか。


 このサーバーを経済学部で管理してもらう、という話です。必然的に、権利関係上、画像は(ここではトイレの画像)CGとなる。実物は権利関係が発生するからダメ。

 ここから、「レプリカ品」に膨らませようかな、と思ってる。パワーアップした「仮想王国」の話だね。

 

 半減期というのは、厳密な半減期の定義とは、↑この感覚の集合体が理に適っているというか、他だと、その時々の調査者に依存する。彼の調べた内容が疑いない感じで、半減期のベース、土台とはならないという意味。調べる店で変わってくるしね。その地域の全ての中古屋を調べても、それがどこかの時点で売れてしまえば、追跡ができなくなるし、刻々と半減期は変化するだろうし、その地域で、例えば、私だと札幌の清田区で、中古自動車の半減期を出すなんて、それの厳密な論証など難しいし、やってみたにせよ、ではそれがスタンダードな学説になるか(彼の調べた清田の中古車の半減期)と考えた場合、あくまでも、彼の説であり特殊事例に留まるという立場だ。「彼は入念に調査して素晴らしい」という風になっても、感覚半減期曲線との比較が意味を失うことはないので、私はアンケートサーバーを土台としている。↑説得力が乏しければ、「何で君の言ってるのが清田の自動車の半減期なんだ?」と言われてしまうし、私の場合、清田という細分化したカテゴリがあるのかはさておき、清田区と回答した人々の自動車の半減期だ、という感じ。そういった意味で厳密である。ああ、でも、それだと「ネットも含めて」という質問が変か…。ネット(日本だと中古オークションとか)は分けて3曲線にした方がいいかな。そこら辺の仕様は考えている。あんまりくどいアンケートだとダレるしね。

↑まあ、私が経済学部の先生だったら、経済学部に詳しくないけど(学部生なんで)、感覚的には、来てくれとなるよ。「これで中古品分析して、かつ、VR世界での仮想物品の価値付け理論に転用するだって??」と、そいつと話したくなる感じだ。

 「何だって?物置の半減期がシャドウで(?)、ザッカーバーグをしとめたい(雇って欲しい射止めたいという意味ではなく、ライバルとしてという意味)だって??」


 まあ、どういう風に品目を立てるとか、そういうのが会議内容だ。例えば、スピーカーでも、「ハイブランド」とか、「汎用」「小型」「大型」「パッシブ」…色々な聴き方があるが、質問の基本は必要かつシンプルであるべきで、くどかったら回答者や見る人達もダレるでしょう?「スピーカー」だけでいいんじゃない?とか、二パターンくらい作ろうか、とか。自動車も分けられるだろう?「セダン」「軽」…色々ある。あくまでも感覚に問うわけだからね。だから、質問原則を考えたりするわけだ。


 話、戻るけど、児童(期)被害者達に船の話までして、緊張するよ。っていうか、基本的に被害者だろうが何だろうが、私は誰から何も言われてないからね。頼まれてるとか一切無いからね。


 まあ、話が長かったのでこれで切り上げます。児童期被害者の諸君は生きる希望を捨てないで、前向きに頑張り過ぎずに頑張って下さいね。