払拭出来ない迷いもある
しかし、しつこいが、前も言ったけども、日本での監視行為に関しては、現状では主導権は日本政府というよりアメリカに移っている可能性が危惧されるのです。何故ならば、日本はアメリカの犬だからです。そう考えた場合、Googleという会社は、アメリカと日本のヤクザの強固な繋がりを示している、と考えるのが自然です。日本は弱体化した方がアメリカ的には良いです。露骨に言うと、最悪なのは、例えば、核投下を恨んでいるイスラーム過激派のようになられるのが、アメリカ的には最低です。国家戦略的にそうならないようなプログラムで接しているのです。「必ず同じ目に遭わして復讐を遂げる。それが民族の誇りだ」「粉々にされた先祖に申し訳ない、復讐しなければ」とか。なんか、イスラーム過激派だったらそんな感じになりそうじゃない?、そんな事忘れなさない。戦争での悲劇だったんだ。今の俺たちじゃないでしょう?、そんな悲惨な事忘れて、未成年と遊びなさい!と、それがGoogleであるような気がしてならないのは私だけでしょうか?
ポイント) ヤクザと仲が良いのは、日本の警察や政治家だが、実はアメリカも。
↑なので、日本のヤクザ問題は非常に根が深い、と結論してよい。まあ、イスラム過激派に核を二発喰らわしたケースを想定したらね。ホント、どうして他の国は無いのに、日本は帝国から核をもらってしまったんだ、と悲しいよね。
「あの、すいません、日本ですけど、そんな事言わないで。僕達が滅んでもいいんですか?」
私はこう言おう。「滅びなさい」「また、北海道以外にもらいなさい」と。
なので、アメリカ軍基地の間借りは望み薄だよな。どう考えても、日本はアメリカの犬だし、あのグーグルがね…。
その、民族の誇りでアメリカにかかっていって全滅しても私は日本はどうでもよいが、Googleで私は確信したけど、アメリカが厄介なんだよね。フランスの諸君に言いたいが、私は内心、結局インドと同じではないか、という疑念を持っている。フランスの一般人が私を応援したにせよ、統治支配層はまあ、イギリスよりは少ないだろうがアメリカと関係が無いなどあり得んだろう?、「お前ら、勝手なことされたら困るんだよ。もう、ブランド品全て関税かけるというか、全部追っ払うよ」「日本でも売れなくなるし、アメリカからも全て追い払うぞ」と言われても、「それは困るよ」という、フランスの統治支配層を押さえ込んで私を応援するかね?、本心を言うと、それがインドが告発しない理由だと思っている。日本が脅しているからではない。日本との関係性の悪化は、二の次と踏んでいる。黒幕はアメリカだ。露骨に言うと、私はそう見ている。
はっきり言うか。日本は、また再びアメリカの戦術に敗れ去った。そして、同時に、自分自身にも敗北した。残ったのは変態仮面だけだ。私の目は誤魔化せんぞグーグル。そして、日本国籍人として、完全な敗北を認めよう。日本人達は、だから、↑露骨に言うと、そうでしょ?、「同じ”民族が”昔されたことに対する”怒り”」これは、民族とは何かね?あの児童に対する猥褻行為を仕組んでいたのは、事実Googleであった。皆で子供を犯していたら、そんな年配の親、祖父母世代の受けた悲惨な攻撃などどうでもよくなる。例えば、同じ民族の小学2年生と遊んでいて、同じ民族の過去に執着するかね?、アメリカは我々が考えている以上に「はだしのゲン」を気にしていた、と言う事だ。
私の記憶だと、ネットの児童ポルノが加速し出したのは、私の事件が発生した辺りからだ。2003年くらいからか。児童ポルノが検索しやすくなったんじゃなかったかな。検索しやすいというか前面に出てきたみたいなさ。私には理解出来ない。なぜ、Googleは児童ポルノを多年に渡り配布し続けたのか。なぜ、日本政府に監視行為を続けさせるのか。アメリカの意思決定が何故関与していないのだろうか?
と言う事だから、フランスでも出来れば自分から私を誘って欲しいんだよね。↑行っても、インドでもう答えは見えているような気がするというか、なら残るのは、中国くらいしかないだろ?、まあ、中国もその意味では同じ部分があるが、本質的、決定的な違いは、完全なアメリカのライバルということだ。
でも、ソルボンヌって言ってたじゃん?と思うかもしれないが、まあ、でもフランスの諸君らも、私に来られても内心、どうにも出来ないって思ってるんじゃないのか?、私は日本なんて知ったこっちゃないので、↑アメリカに強烈に言ってるけど、アメリカにああいう風に言われても大丈夫か?ブランド富豪は、諸君らの統治支配層ではないのかね?
アメリカですけど、ちょっとひどいんじゃない?と、言うかもしれないが、事実、2003,4年辺りからGoogleによって児童ポルノが前面に出てきたはずだ。そして、日本はアメリカの犬であるということだ。なので、日本問題というのは、結論すると、「売国奴とヤクザとタクティクス」だ。
私は世界の諸君らに広くこう言いたい。完全な敗北を認めた者にタクティクスは良くないと。