今後のスケジュールは
仕事もあるし、経済の文章も出来てないので法政の経済学科でそれで作ろうかな、と。「では、それを持ってフランスに来るのか?」と思うかもしれないが、でも私的にまだ日本でやる事があるというか、来年は数学科の編入試験を受けようかな、と言ってたけど、今の経済学部は再受験の大学1年生という事で、まだ学位の旅(学士)が完結していないんだよね。まあ、昔の東洋大学は行ってなかったので、気持ち所属していた程度という事で、大学などは無意味な様に思うかもしれないが、一応役に立てたいな、という事で…。
*放送大学は被害に遭わなかった人生でもやった可能性はあるものの、やらなかった可能性もある。それ以降の大学も。自分の生存環境のせいで、テキトーにハローワークの学校行ってはちょっと仕事して辞めて…とか、そんな人生になっちゃったんだよね。
放送大学 教養学部 自然の理解コース 卒業
教養なので様々な方面へ。『資格建屋』などに波及。教養ということで。一応気持ち数学と物理っぽい(のをやった)教養コースだったが、忘れましたね。前も言ったけど数学のレベルは中学校くらいかな。もっとあるかな。まあ、特殊な図形問題で、難関中学校は落ちそうデス。
高野山大学 密教学部 大学院 修了
何とか大学院を修了したんですが、論文も書いたんですけど、例えば、『I-system』に波及しています。自分の修行観もあのような感じです。ちなみに、文献調査能力とか論文構成能力とかが平均的な修士号のレベルに及んでいませんが、自分的は、宗教分野は全然博士号の内容の水準でして、例えば、仏教で言うと、色々あるが何にするかな、「須弥山と四次元円錐の比較」とかで、もう十分です。
法政大学 経済学部 経済学科 (履修中)
『半減期経済学』を語っています。例えば、ミクロ経済の勉強が役に立つかな、と。例えば、一般人向け平均的建売住宅の半減期を聴いても、欧州と日本では絶対に違うんだよね。
〜〜大学 理学部 数学科 (予定、未定)
これ卒業しないと、数学や物理の論文読むのも辛そうデス。難しい数学って難しいじゃんよ?、それで、色々な大学の名前を出してたんだよね。当然歳も歳なので、受かったら進学を考えますよ(コメディアン的な、ネタオンリーではないという事)
もう、故人ですが、内容は違うが、私はホーキング氏に感謝したい。彼の「無境界」の特異点の話を見て、「それだ!無境界だ」と思ったのが、無境界の構築に至った訳だからね。この”無境界”で完成に導いた感があるんだよ。
*まあ、でも、数学でも虚数がどうで外積がどうこうだ、とか言ってたけど、もう全てを忘れて「影」として生きる事になるかもしれない。私は疲労しているからね。『シャドウ物置』じゃないよ?、気づいてないかもしれないから、自分で言っちゃうけど、周庭さんを物置でコールしてたのは、「物置小屋にかくまう」という意味だよ。「ドアを激しくノックされてノイローゼ」とか、そんな話をなさっていた。しかし、今や中国は大国なので、私も彼らとぶつかるの嫌なんだよなぁ。まあ、周さんへの応援が崩れることは無いよ。ここに誓おう。
この上記全ての力を結集させて、海外大学の大学院に行くわけだから、「数学科」が欠けると痛いんだよ。これが数学科なのかな、と分かるじゃない?「でも、のんびりやってないで、さっさとフランスに来てよ」と思うだろうから、まあ、過去に行ってるんだけどね。それに、私は人権被害者だしね。という事なので、経済の文章を作ったら、それを英訳して大学院の有給の特別研究生とかにしてもらいたいな、と。それしないと、一番短くても、フランスに行くのは3.5年後になるよ。↑数学は、経済でも物理でも非常に重要なんですよ。ちょくちょく直にパリ(他の都市でも当然OK)に来て、サロンの一つの経済の話でも進めて行こうよ、という話。↑でも今の仕事を辞める必要があるんだよなぁ。
そういう事なんで、経済学は非常に重要だ。という事で、頑張ります。
/以下(資格ブログの「法政通信の途中報告1」の載せたものをこちらに移した)
「どうして、そんなに張り切って取ってるの?、疲れるでしょう」と、思うでしょうが、法政通信の経済学部は論文が無くても、上記単位数を満たせば卒業出来るのよ。一応論文は書くけど、通らないかもしれんだろ?落ちても2年間で卒業する為です。論文は、主に英訳して海外に持って行く為に制作しようと思っていて、綴っていた『半減期経済学』だけれども、でも、何かフランスが荒れていて、「魔女のお店」語ってたのに、お店とかぶっ壊されたら怖いよね。ホントに魔女狩りに遭って蹴り喰らったりして(私じゃなくて彼女が)死にそうじゃない?
半減期が、例えば、使用感 → 無限大 ならば、半減期 → 0 とか、プレミアムアイテムは 半減期 → 無限大 とか面白いよね。私の態度がデカい感じだが、フランスで断られても、次のフランスの大学、次のフランスの研究機関…と言った具合に、同じ国にこだわり続けて探すかなど、約束出来んよ?
ところで、↑半減期というのは、ルソーじゃないけど、それは民主主義の話だったけれども、今回は「全体意思」がアンケートサーバーの半減期という事でして(全体の半減期の意思の総和)、プレミアムアイテム指定されると半減期が発散するんだったね。そのように定義する。いつまでも自分の中でその物品の価値が低下しない。主観物品の場合は半減期が無限大でずっと価値が同じという風な定義で、客観物品(セカンドハンド物品市場)だと、その物によるよ。価値が上がっていくやつとかも当然あるし、プレミアアイテムだと上がって行く方が多いんじゃない?有名画家の絵画とか。
「使用感」は、厳密な定義があって、これはのちに述べるが、不快感を誘引する時間関数だ。ボロボロの物があったとして、それを必ずしも「汚らしい」と感じるとは限らないよね。綺麗、クリーンで衛生的だけどボロっちいとかさ。使用感というのは定義として、手垢で汚れている、汚らしい、"近くに置いておきたくない、触りたくない、不快である"という感覚を想起させる原因だ。半減期が進行していって価値が0に近づくが、0とはゴミ、不要なものでかつ、ゴミであるゆえに部屋から捨てられるべきもの、置いておきたくないと思うものだから、置いておく価値が少しでもあるから手元に保留されるわけで、無価値ならゴミとして出されるよ。鼻をかんだ後のティッシュをずっと部屋や自分の近くに置き続けないでしょう?それは無価値だからだ。これが価値0の定義。つまり、半減期的な定義で使用感とは価値0に向かっていく時間関数だ。使用感を感じる、ということは「不快に感じる」「触りたくない」「近くに置いておきたくない」という事だから、中古物品と使用感はそもそも分離されていないが、ここでは分離して考えて定義する。計算上、半減期として定義してる。例えば、中古で買った楽器があったとして、それの半減期はアンケートサーバーから導かれるが、使用感はその半減期に影響してそれを短くする方向に誘導するという意味だ。すごい使用感を感じる楽器だと、使用感それ自体が嫌悪感を誘引するものという定義なので、置いておきたくないわけだ。その僅かな使用感つまり僅かな嫌悪感でも長時間で合計されると価値0の方まで導かれる嫌悪の量という風に定義するんだよ。だから、いくら価値のある楽器でも(プレミアム寄り?)、使用感が無限の方向に行くと、短時間の間に多量の嫌悪量が蓄積されるわけだから、半減期が短くなる方に引っ張る。例えば、使用の嫌悪量ということで、そのままの意味で、楽器が放射能で汚染されていたら、いくら良い楽器でも、置いておくとすさまじい被曝を受けると分かっているものを近くに置いておくわけないよね。瞬間的に価値が0(半減期 → 0)
まあ、使用感は上記の定義を踏まえ、一次曲線(直線)で示されるようにするかもしれないが(半減期をそっちに引っ張るとか)、↑もともと分離されていないので、半減期として使用感も定義されるが、それだと厳密には、いつまでも価値が0に到達しない。
「汚い洗濯機だなぁ」と思って、中古で買ってきた場合、その使用感それ自体は、使用感だけだと不快感なので、上記定義で価値0に向かう時間関数なんだよ。蓄積量。洗濯機として置き続けて使うには、洗濯機の価値(半減期で定義される)が相殺しているからだ。我慢できない量、水準というものがあるんだよ。例えば、ペットが部屋の絨毯にお漏らしして、それを清掃しないで、放置し続けるとなると、どれくらい放置が可能ですか?「耐えられない」と、それが時間関数だ。耐えられないというのは、1分ですか、1時間ですか。1週間持ちますか(絨毯を掃除しないでそのまま)。この場合、「汚いペットのおしっこだなあ。絨毯清掃しないと」というのが使用感ですよ。そのおしっこの汚れを部屋から排除しようと考えるでしょう?それが、ゴミです。保留されないものです。まあ、0の定義は保留していてもしなくてもどちらでもよい、と定義するかもしれないし、マイナスがゴミとするかもしれないが、そこら辺はおいおいです。
話が脱線したが、私は残念だが日本国籍だけれども、フランスの諸君の立場からしたら、ロシアと北朝鮮にウクライナが攻められている件が非常に憂鬱だ。内政、外交と難しいが、例えば、キリアン・エンバペ選手と共に、フランス国民が心を一つにして、この難局を乗り越えていかなければならない。キリアン選手も今、中国を刺激してしまったけれども、私は既に周庭氏を応援していた(る)ので、ここで今彼を例示したのは、フランスの人気選手という事だけで、中国に対して何ら意図は無いという事を、誤解を生じさせない為にも付け加えたい。