OSも新しいコンセプトで
(前回より)
なので、全然切り上げなかったけども、「OSフラワー」も新しいコンセプトで行きたいんだよね。例えば、こう従来の電子音楽のDAWに強いOSにした。として、別に、まあ、本当に従来通りだと何かDAWなのかな?と、別に新しい感じも無い。それは今の定番OSもそうだよね?「も」というか「が」そうだよね。
OSの場合だと、従来のアプリが使えなくなるので、既存勢力が大きなアドバンテージを持っていることは間違いないが、別に、私の述べたやつだけで、ちょっと抑えたい(買いたい)となると思うんですよね。別に、OSは一つだけ所有しなければならない、ということでもないし、今誰でも複数台コンピューターを持ってる時代だからね。ダブルブートにしたり。まあ、「コンピューター自体アメリカのパクリ」と言われたらちょっと困るんですけど、昔日本もPC98とかやってたし、まあ、マイナーOSだったら世界中の色々な国々にあるじゃん?
まあ、米国のコンピューターのトップの某社みたいに、自社のコンピューターを販売して軌道に乗せるのは非常に難易度が高い。↑アプリもそうだが、今、彼らが強いからね。でも、先に述べた、条件発動(ファッションの話)や、Isystemなどでコンピューターを販売したり、スタディエディションを出したり、まあ、スタディ版としてコンピューターを出す余力まで無いかな。
まあでも、これで、「やっぱ、フランスやめた」みたいに言うのも、もう一方的とは言え、ファンがいるかもしれないし悪いよね。フランスには一回行ってるんだけどね。約束を守ってまた行かないとね。
なら、コンピューターではDAWは興味ないですか?と思うかもしれないが、新しいのがいいと言ってるんであって、そういう風に聴かれたら「コットーDJ」じゃないの?…まあ、当時でももうやっていたのかもしれないが、私のは、仮想世界の内容を左右のモニターで切り替えて繋ぐDJスタイルなので、例えば、アイテムの繋ぎとかさ。でも、当時でもやっていたのは、DVJとかでアニメとかをMIXするような感じじゃないのか?私は詳しくないがね。まあ、何かロープレのアイテムとかもMIXしたりして遊んでいたのかもしれんが、もしそうなら、それは著作権的に権利的に問題ありますよ。
最近、また書いていた内容と←左欄を交えて、説説と申しているけど、アイテムも沢山あると、当然把握しきれないので、「アイテムを紹介する人」が必要になる。なら、アイテム紹介(アイテムつなぎ)のバックグラウンドミュージックでどんなのがいいかな?とかさ。DJというか社員臭いけど、アイテムの魅力を語って繋いでいかないとダメ。まあ、もうCDじゃないかもしれんが、それでCDJだよ、ということでした。コットーというのは、仮想道具の中のジャンルの骨董品に属しているものをCDJに入れると、贋作かどうかの判別機能があるという話でした。だから、私はprotoolsとかドイツの某社とか、そういうのに音質で勝とうとか、プロ制作現場の音楽使用率で勝とうとか思っちゃいない。コンセプトは「ゲーム」な訳だから、まあ、でもCDJって高いから、今アナタが持ってるやつにプラスワンでお願いします、という私のスタイルがやりづらいというか、まあ、今だと「コントローラー」になっちゃうのかな?…バックグラウンドミュージックは「ミニマル」じゃないの?と、違う、そうじゃない。でもコントローラーだと「コットーJ」という感じでも無くなってしまうかな。「壺(型ハードディスク)とコットーJを繋いで判別」とか、そんなイメージなんだよね。「要らねーじゃん。そんなフィジカル、ハードウエアは要らねーじゃん」と思うかもしれないが、それはうるさいよ。ツボだってデザインに拘りますよ。私は壺アーティストに委託するかね。(壺には農作物を入れてもOK)