日記及び雑記

前回の続き

2026年05月07日

でも、語っていたのに奥菜さんに失礼じゃないの?、と思うかもしれないが、そうじゃなくて、私の発言内容も「車に轢かれたら嫌だな」「撃たれないか?」とか、危ないじゃない?…もう、若い人も彼女の事はほとんど知らないだろうけど、彼女も彼女で地味に、今でも何かやってそうだろう?

自分でブログを綴っていて、「車にはねられたら嫌だな」とか、「長い年月が経とうとも、これから暗殺が狙われるかもしれない」などと、そういう恐ろしい事を言っておいて、魔女関係で特定の日本の有名人(まあ、昔のですけど)を個人名を挙げて絡んでいくのは、ちょっとどうかな?と思ってね。

大枠としては、3つかな。これの情報を蓄積させていく感じだ。仮想世界、最近ではVRにおいて、まあ、こういうのがあるのかはよくわからないが、あんまり無いんじゃないかな。極端な事を言えば、精神疾患の人間が、1、隔離されて(隔離を意識する、識)、2、どす黒いピンク色の建物が沢山ある区域で(環境設定)、3、住民らに精神疾患に関係する何かについて激しく罵られる(ロールプレイ、場面設定)、という設定をしよう。これは、恐らくは快復に向かう設定ではない。ならば、「快復に向かう設定とは何か?」という話、そこの学問だ。私はこれを精神医学の一研究手法としたい。薬物治療さえすればいいというんじゃなくて、しかし、現実的に、このような設定を患者さんに組んでやる事など不可能に近く、仮想空間において建設していく、という...

写真の分野は厳しいよね。小説とか詩とかそういうのだと、「トップ」というのを「ユニーク」「オリジナリティー」に置き換えて有耶無耶にするので精一杯だろうね。先も言ったが「歴史学」とか「臨床医学」のような蓄積経験が重要なやつは不得手というよりネタをこしらえようにも無理だよ。

危ないよね

2026年05月01日

まあ、今、絵画とか写真のような類(絵画と写真は違うけど)の芸術分野でやれるかな、どうかな、と考えているけれども、何か問屋に撃たれそうで危ないよ。…ビジネスはどうなのかな。

私の近況を気にしている方がいらっしゃって、「ソルボンヌ大学ってフランスに行くのかな?この前、児童学習権がOSがどうこう言っていたのはどうなったのかな?」と、思うかもしれないが、別に、フランスの大学を志望しながら、中国の集団とそれやればいいんじゃないの?「中国は、もうどうでもいいからやめた」と言う意味では決してないよ。

頑張ります

2026年04月23日

そういう事なんで、数物を院試レベルにしますので、←まあ、医学なんかも「学」っていうほどではないんだけどね。「症例建築の町」を起こすのは良くないという批判があるかもね。何にせよ「癒しの町」で。フィクション設定として、戦争のミサイル攻撃と衛星の上空監視網から逃げてきた人々が集う、鉄壁の防御を誇る「核シェルタードーム」内(内部は空から、ドローン等も含む、当然見えませんよね)に、そこでは皆農場を共同経営して暮らしています、その一区画に、精神病者用の区域があるという話。なので、癒しの町だと、その周辺は「善良なる逃亡者(外界から逃げてきた人々)」で囲んでいるという設定だ。細かいが意図的にこうなってる。架空なのでドームはバカでかいです。小規模な町が全部ドーム。

いつ出願するの?

2026年04月23日

ソルボンヌ大学への出願は来年か、再来年かな…。まだ、日本でやることがあるので、これから来年に向けて院試受験レベルを目標に上げていきます。日本の数学科の3年生への編入の話は、歳だし仕事で行けないし諦めました。数学科ではないけれど、「放送大学」と必要ならば「ZEN大学」を組み合わせてその代替とします。

ソルボンヌ大学の英語のプログラム調べたら、経済学部はあったけど、M1が130万円くらいだった。まあ、ヨーロッパの学費としては大して高くは無いものの、パリは生活費が高いので、奨学金や給与が支給されない限りは苦しい感じ。フランスは学費が10万円くらいだと思ったが違ったのかな。物理のM1もあったが、こちらは学費が5万円くさい。

よく考えたら、もう私も歳で大学に無給で行く金も時間も無い感じです。それにこの帝大クラスの数学科合格プロジェクト自体、受かっても得点で受かったのか顔パスで受かったのかも分からないし…。もう現実を見つめ直して、自分を追い込もうと思います。年甲斐も無く大学の数学科で遊ぼうかな、みたいな雰囲気を捨てて、諦めてソルボンヌ大学一本で行きます。まず、手始めに今縁あって法政の経済をやってるので、フランスで『半減期経済学』を流行らせて、そこから数物にスピンしていこうかな?と思います。